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即日利用できるバーチャルオフィスおすすめ5選!一覧比較で紹介!

即日利用できるバーチャルオフィス
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申込から即日で利用を開始できるプランがあるバーチャルオフィス170拠点・376プランをまとめました(税込・月額)。公式に即日利用の記載があるものだけを載せています。最安550円〜(年払い)、中央値4,180円、初期費用の中央値2,750円。

最終確認日: 2026-10-10(プランの確認日は 2026-10-10〜10-11) この記事についてへ

先に結論:即日利用プランで選ぶなら

条件で選ぶなら、まずこの4つ
1
総合評価で選ぶならワンストップビジネスセンター 採点 4.6当サイトの採点 4.6(5 軸の平均)で、このページのおすすめ順 1 位。即日利用できる最安プランは月4,840円(年払い)(エコノミープラン)。 ワンストップビジネスセンターのページを見る
2
月額の安さで選ぶならGMOオフィスサポートの転送なしプラン 月660円(年払い)即日利用できる最安プランは月660円(年払い)。初年度総額は7,920円(初期費用0円)。年払い(12か月一括)のプランです。条件つきのプランです(個人の方のみ契約できます)。 GMOオフィスサポートのページを見る
3
郵便転送込みで選ぶならワンストップビジネスセンターのエコノミープラン 月4,840円(年払い)週1回の転送が転送料0円で月額に含まれます(50拠点で同額)。 ワンストップビジネスセンターのページを見る
4
口座開設の支援で選ぶならアントレサロンのバーチャルオフィスプラン 月4,180円プランに法人口座の開設の支援があります。即日利用できる最安プランは月4,180円。 アントレサロンのページを見る

即日利用できるバーチャルオフィス一覧比較表

1ブランド1行で、即日利用できる最安プランを並べました(税込。月額は月払いの額と年払い・年間契約の1か月あたりのうち安い方で、年払いの額には「年払い」と添えています)。初年度総額は初期費用+月額12か月分(「年払い」のプランは年払いの一括額)で、オプション料金は含みません。「詳しい説明へ」を押すと、下のおすすめ5選のそのブランドの説明に移ります。

ブランド即日利用できる最安プラン月額(税込)初期費用初年度総額郵便転送電話番号法人口座拠点数即日利用
ワンストップビジネスセンター4.6(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へエコノミープラン4,840円年払い10,780円68,860円週1回
送料込み
なし支援あり50公式に即日利用の記載あり
DMMバーチャルオフィス4.3(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へミニマムプラン660円年払い格安5,500円13,420円週1回なし記載なし16公式に即日利用の記載あり
アントレサロン4.2(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へバーチャルオフィスプラン4,180円0円50,160円有料オプション
週1回 2,200円/月
有料オプション支援あり23公式に即日利用の記載あり
GMOオフィスサポート4.2(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へ転送なしプラン条件つき660円年払い格安0円7,920円なしなし記載なし23公式に即日利用の記載あり
NAWABARI3.8(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へネットショップ運営プラン1,100円年払い格安5,500円18,700円週1回なし記載なし1公式に即日利用の記載あり

確認日は2026-10-10〜2026-10-11。表は横にスクロールできます。 ブランドごとに、この条件を満たす最安のプランです。

即日利用できるバーチャルオフィス おすすめ5選

当サイトのおすすめ順で、5ブランドを、即日利用できる最安プランで詳しく見ます。料金・郵便の扱い・向く人は、公式サイトの確認日つきで書いています。

おすすめ順 1位

ワンストップビジネスセンター

当サイトの採点4.6/5.0
コスパ 2.9郵便・受取の幅 5.0拠点の充実度 5.0サポート体制 5.0運営実績 5.0
即日利用できる最安プランエコノミープランワンストップビジネスセンター川崎店(ほか49拠点も同額)
月額(税込)4,840円年払い
初期費用10,780円
初年度総額68,860円
郵便転送
週1回・送料込み
来店受取
あり:指定店舗で無料
法人口座の支援
みずほ銀行・三井住友銀行法人ネット口座Trunk・GMOあおぞらネット銀行・住信SBIネット銀行・北國銀行提携フィンサーバンクの専用窓口を紹介
即日利用
公式に即日利用の記載あり
編集部の紹介

急いで会社の住所を決めたい人にとって、ワンストップビジネスセンターのエコノミープランは、公式に即日利用の記載があり、同じプランで法人登記もできることが選ぶ理由になります。始めるときは初期費用10,780円がかかり、料金は月払いで月5,280円と、おすすめ5選の中では月額がいちばん高い額です。拠点は札幌から鹿児島までの50か所で、どこを選んでも同じ月額です。毎週水曜の郵便転送は、重さの上限までなら送料も手数料も月額に含まれます。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-10)
毎週の転送は1通100gまで無料毎週水曜の転送は1通100g以内なら送料・手数料0円で、超えるものや即時転送(レターパックライト550円)は別料金です。
初年度総額は5選でいちばん高い初期費用10,780円と月払い12か月分で、初年度は74,140円です。おすすめ5選の中でいちばん高い額です。
このプランが合う人急いで住所を用意し、そのまま会社の登記にも使いたいと考えている人。
おすすめ順 2位

DMMバーチャルオフィス

当サイトの採点4.3/5.0
コスパ 3.9郵便・受取の幅 5.0拠点の充実度 3.6サポート体制 4.0運営実績 5.0
即日利用できる最安プランミニマムプランDMMバーチャルオフィス九段下オフィス(ほか14拠点も同額。即日利用できる拠点は全部で16)
月額(税込)660円年払い
初期費用5,500円
初年度総額13,420円
郵便転送
週1回
法人口座の支援
記載なし
即日利用
公式に即日利用の記載あり
編集部の紹介

年払いの一括7,920円を前払いして始めるDMMバーチャルオフィスのミニマムプランにも、公式に即日利用の記載があります。入会金5,500円も別にかかり、初年度の支払いは合わせて13,420円です。050番号のCo.Telを同時に契約すると番号の初期費用がかからないので、住所と電話番号を一度に用意できます。このプランは法人登記には使えないため、会社の住所にもするなら登記できる別のプランが対象です。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-10)
050番号は年間契約で月1,408円050番号のCo.Telの月額は年間契約で1,408円、単月契約なら2,178円で、発信は30秒22円です。
転送のたびに送料がかかる毎週水曜の転送には、150gまで1回330円、151〜500gは550円の送料がかかり、宅急便は宅配業者の料金です。
このプランが合う人会社の登記は別に考え、住所と050番号を一度に用意したい人。
おすすめ順 3位

アントレサロン

当サイトの採点4.2/5.0
コスパ 2.5郵便・受取の幅 4.3拠点の充実度 4.1サポート体制 5.0運営実績 5.0
即日利用できる最安プランバーチャルオフィスプラン銀座アントレサロン 1号館【受付】(ほか22拠点も同額)
月額(税込)4,180円
初期費用0円
初年度総額50,160円
郵便転送
有料オプション・週1回・2,200円/月
来店受取
あり:住所利用に含む
法人口座の支援
GMOあおぞらネット銀行・三井住友銀行・ドコモSMTBネット銀行・埼玉りそな銀行等と提携紹介。
即日利用
公式に即日利用の記載あり
編集部の紹介

初期費用0円で始められるのが、アントレサロンのバーチャルオフィスプランです。公式に即日利用の記載があり、料金は月払いで月4,180円、契約期間は6か月の表記で、同じプランで法人登記もできます。拠点は東京・神奈川・埼玉の23か所で、川崎市やさいたま市大宮区の住所も同じ月額です。法人口座はGMOあおぞらネット銀行や三井住友銀行などを紹介してもらえ、開設は銀行の審査によります。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-11)
郵便や荷物を店頭で受け取れる受付スタッフが常駐する店頭で郵便物や宅配物を受け取れ、この受け取りは月額に含まれます。
書留は受け取らず転送は別料金書留・クール便・着払い便は受け取らず、不在票でのお預かりです。毎週の転送は月2,200円の有料オプションで、送料も別にかかります。
このプランが合う人初期費用をかけずに首都圏の住所ですぐ始め、会社の登記にも使いたい人。
おすすめ順 4位

GMOオフィスサポート

当サイトの採点4.2/5.0
コスパ 3.9郵便・受取の幅 5.0拠点の充実度 4.1サポート体制 4.0運営実績 3.9
即日利用できる最安プラン転送なしプラン条件つきGMOオフィスサポート札幌(ほか22拠点も同額)個人の方のみ契約できます。法人は転送ありプランを選びます。
月額(税込)660円年払い
初期費用0円
初年度総額7,920円
郵便転送
なし
法人口座の支援
記載なし
即日利用
公式に即日利用の記載あり
編集部の紹介

個人名義でだけ契約できるGMOオフィスサポートの転送なしプランは、公式に即日利用の記載があるプランです。入会金と保証金はかからず、料金は1年分をクレジットカードかデビットカードで一括して前払いします(年払いで月660円)。契約は利用開始日から1年間で、その後は年ごとに自動で更新され、月単位の契約はありません。法人で使う場合や郵便の転送が要る場合は、同じ会社の転送ありプランが対象です。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-10)
23拠点のどこでも同じ月額札幌・名古屋・大阪・福岡などを含む23拠点のどこを選んでも年払いで月660円で、初年度総額は7,920円です。
このプランは法人登記に使えないこのプランは法人登記に使えないため、会社の本店の住所にはできません。届いた郵便の扱いは、契約の前に公式で確かめてください。
このプランが合う人初期費用をかけず、個人名義の事業用の住所をすぐに持ちたい人。
おすすめ順 5位

NAWABARI

当サイトの採点3.8/5.0
コスパ 4.1郵便・受取の幅 5.0拠点の充実度 1.0サポート体制 4.0運営実績 4.9
即日利用できる最安プランネットショップ運営プランNAWABARI(目黒)
月額(税込)1,100円年払い
初期費用5,500円
初年度総額18,700円
郵便転送
週1回
法人口座の支援
記載なし
即日利用
公式に即日利用の記載あり
編集部の紹介

公式に即日利用の記載があるNAWABARIのネットショップ運営プランは、料金が年払いの一括13,200円で、初回に初期費用5,500円がかかります。ほかに転送の送料に充てる預け金(デポジット)を1,100円以上入れておくので、初年度の支払いは合わせて2万円ほどです。問い合わせは電話では受け付けておらず、メールとフォームで対応しています。住所は東京都目黒区の拠点に限られ、法人登記には使えません。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-10)
03番号の電話転送を足せる03番号で発着信できる電話転送を月2,800円のオプションで足せます。月額と同じ額の初期費用がかかります。
届いた郵便の保管は1か月まで届いた郵便の標準の保管期間は1か月で、それより長く置くときは1通につき月1,100円かかります。
このプランが合う人連絡はメールで済ませ、目黒区の住所を年払いですぐに持ちたい人。

料金のシミュレーション(即日利用プラン+郵便転送の実額)

即日利用できる最安プランに、郵便転送を月1回または週1回で使う費用を足した実額です。おすすめ5選のうち、おすすめ順の上位で転送の費用が公式で分かる4ブランドで、初年度・2年・5年の合計を比べました。ブランド名を押すと、上のおすすめ5選の説明に戻ります。

郵便転送を月1回で使う場合 金額は円・税込
ブランド月の実額初年度2年5年
ワンストップビジネスセンター4.6エコノミープラン詳しい説明へ4,840円年払い
込み
68,860円126,940円301,180円
DMMバーチャルオフィス4.3ミニマムプラン詳しい説明へ990円年払い
660円+330円
17,380円29,260円64,900円
アントレサロン4.2バーチャルオフィスプラン詳しい説明へ6,380円
4,180円+2,200円
76,560円153,120円382,800円
NAWABARI3.8ネットショップ運営プラン詳しい説明へ1,600円年払い
1,100円+500円
24,700円43,900円101,500円

この4ブランドの中で最安はDMMバーチャルオフィスです(初年度17,380円・2年29,260円・5年64,900円)。

郵便転送を週1回で使う場合 金額は円・税込
ブランド月の実額初年度2年5年
ワンストップビジネスセンター4.6エコノミープラン詳しい説明へ4,840円年払い
込み
68,860円126,940円301,180円
DMMバーチャルオフィス4.3ミニマムプラン詳しい説明へ1,980円年払い
660円+1,320円
29,260円53,020円124,300円
アントレサロン4.2バーチャルオフィスプラン詳しい説明へ6,380円
4,180円+2,200円
76,560円153,120円382,800円
NAWABARI3.8ネットショップ運営プラン詳しい説明へ3,100円年払い
1,100円+2,000円
42,700円79,900円191,500円

この4ブランドの中で最安はDMMバーチャルオフィスです(初年度29,260円・2年53,020円・5年124,300円)。

実額=初期費用+(月額+郵便転送の上乗せ)×月数(「年払い」のプランは、月額の分を年払いの額で数えます。2年目以降も同じ額としています)。月の実額の下の小さい数字は上乗せ分です。初期費用は公式の料金表で申込時に払う額で、返金される保証金・デポジットを含むブランドがあります。キャンペーンは含みません。回ごとの送料は、月1回は1回分・週1回は4回分(重さ別は最小の料金)を足しています。 ワンストップビジネスセンター=転送料が月額に含まれる。DMMバーチャルオフィス=転送の送料は1回330円〜(月1回=1回分・週1回=4回分)。アントレサロン=郵便転送は月額の別料金(有料オプション)。NAWABARI=転送の送料は1回500円〜(月1回=1回分・週1回=4回分)。

地域から探す

「即日利用」の拠点がある21都道府県と、主な駅から選べます。

よくある質問

Q.この条件の定義は?
A.

申込から即日で利用を開始できるプランを対象にしています。このページでは、ブランドごとに即日利用できる最安プランを1つずつ紹介しています(税込)。公式に即日利用の記載があるものだけを載せています。

この条件の相場(全国)

全国の170拠点から・最終確認日 2026-10-10
最安
550円(年払い)
中央値
4,180円
初期費用の中央値
2,750円
〜2,999円
69拠点
3,000〜4,999円
92拠点
5,000〜9,999円
8拠点
10,000〜19,999円
1拠点
20,000円以上
0拠点

即日利用のプラン376件(8ブランド)を、拠点ごとの最安プランで集計しています。月額は、月払いの額と、年払い・年間契約の1か月あたりのうち安い方で、年払いの額には「年払い」と添えています(中央値には年払いの額も含みます)。

この記事について

編集部
バーチャルオフィス創業の窓口 編集部
データの集め方
各ブランドの公式サイトの料金・サービスの案内から集め、プランごとに確認日をつけています。編集ポリシーを見る
最終確認日
2026-10-10(プランの確認日は 2026-10-10〜10-11)
数字の基準
税込。月額は、月払いの額と、年払い・年間契約の1か月あたりのうち安い方(年払いの額には「年払い」と添えています)。初年度総額は初期費用+月額12か月分(「年払い」のプランは月額12か月分の代わりに年払いの一括額。オプションは含まない)。初期費用は公式の料金表で申込時に払う額で、返金される保証金・デポジットを含むブランドがあります
出典(紹介したブランドの公式の料金ページ)