クロスコープの評価や口コミ・評判は?リージャスと比較や費用・解約方法も。
クロスコープ(CROSSCOOP)は、掲載12拠点・4都道府県、20プランのバーチャルオフィスです。法人登記できる最安プランは月額30,000円(税込)から。
先に結論
クロスコープのバーチャルオフィスは、最低契約期間が1年(12か月)で、契約は自動更新されます。解約したいときは、最低契約期間が終わる3か月前までに書面で申し出る必要があり、月の途中から始めた場合は翌月1日から数えて満1年が最低契約期間になります。[2]
全12拠点で選べるプランです。
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クロスコープ(CROSSCOOP)とは?
クロスコープ(CROSSCOOP)は、株式会社TKPビズオフィスが運営するバーチャルオフィスのサービスです。運営母体は株式会社TKP(株主・100%)です。当サイトに載せているのは12拠点(4都道府県)・20プラン(2種類)です。
株式会社TKPビズオフィス(本社所在地 東京都新宿区市谷八幡町8番地 TKP市ヶ谷ビル2F、代表取締役社長 横田弘毅氏、事業内容はシェアオフィス事業)が運営しています。株主は株式会社TKP(100%)です。設立日と資本金は公式サイトに書かれていません。[5]
親会社の株式会社TKPは2005年8月15日の設立で、資本金は164億円(2026年2月末現在)。会社概要の連結子会社の一覧に株式会社TKPビズオフィスが載っています。[6]クロスコープのバーチャルオフィスのページでは「上場企業のグループ会社が運営」「10年以上の運営実績」と案内しています。[2]
公式サイトのフッターにあるのは運営会社とプライバシーポリシーのページで、特定商取引法に基づく表示のページは見当たりません。問い合わせは電話(050-6861-2909・平日9:00〜18:00)と資料請求・問い合わせのフォームです。[2][5]
公式サイトでは、同じ運営会社が別のブランド「fabbit(ファビット)」のバーチャルオフィスも10拠点で案内しています。当サイトではfabbitを別のブランドとして掲載しています。[1]
クロスコープ(CROSSCOOP)の口コミ・評判
編集部のまとめ:バーチャルオフィスの契約者の口コミは見当たらず、拠点の施設を使った人(多くは個室の入居者)の口コミ8件では、7件がスタッフの対応を、4件が会議室・共用部の清潔さを評価しています。8件のうち6件は3年ほど前の投稿で、気になる点としては、ほかの利用者のふるまいで共用部を使いにくかったという声(1件)がありました。来客や打ち合わせで拠点の受付や会議室を使う予定があるなら参考になりますが、住所と郵便だけを使う人の判断材料にはならないため、月額・保証料・1年の最低契約期間を先に確かめてください(デメリット・注意点を参照)。
口コミで多かった好意的な声
受付の挨拶や応対が気持ちよい、契約時の説明が丁寧だった、来客を迎えやすいという声。
会議室がいつも整えられている、共用スペースの掃除が行き届いているという声。
日本橋駅・東京駅や梅田の駅から近く、通いやすいという声。
来客や打ち合わせのときに会議室を使えて助かった、ほかの拠点の会議室も快適だったという声。
拠点をサテライトオフィスとして使っている人の投稿。いつも清潔で、カップを持参すればコーヒーを無料で飲めること、受付スタッフの応対の質が高いこと、日本橋駅と東京駅の両方を使える立地を評価しています。
新宿の拠点を使っている人が、初めて日本橋の会議室を利用。新宿と同じくスタッフの気配りが良く、カップを持参して飲み物代も抑えられ、快適に打ち合わせができたという内容です。
拠点を使っている人の投稿。日本橋駅や東京駅から近くて便利なこと、施設全体がきれいなこと、受付スタッフがいつも明るく対応してくれるため来客を迎えやすいことを評価しています。
拠点を使っている人の投稿。受付スタッフの挨拶が感じよいこと、会議室がいつも整えられていて助かっていること、共用スペースの掃除も行き届いていることを評価しています。
個室に入居している人の投稿。契約時に担当者が丁寧に説明してくれたこと、契約後も快適に使えていること、来客や打ち合わせのときに会議室を使えることを評価しています。
拠点を訪れた人の短い投稿。エントランスを含めて全体にシンプルで落ち着いた雰囲気で、共用スペースも清潔で使いやすいという内容です。
2026年4月に開いた拠点で仕事をした人の投稿。落ち着いた雰囲気で仕事に集中できること、スタッフの対応が良いこと、駅から近く梅田で仕事をするのに便利なことを評価しています。
口コミだけでは判断できないこと
口コミで気になる声
- ほかの利用者のふるまいで共用部を使いにくい(8件中1件。個室の入居者):個室を借りていたが、威圧的な利用者がいてトイレや共用スペースを満足に使えず、4か月で退去したという声。スタッフの対応は親切だったとしています。
個室を借りていた人の投稿。威圧的な利用者が何人かいて、トイレや共用スペースを満足に使えなかったため、4か月で退去を決めたという内容。スタッフの対応は親切だったとしています。
クロスコープ(CROSSCOOP)のメリット・デメリットは?
クロスコープの良さは、住所に付く郵便と会議室の条件が料金表に決まっていて、毎月の費用を見通しやすいことです。週1回の郵便転送が月額に含まれ、全拠点の会議室を1時間4,500円で使えるため、都心のビルの住所で取引先との打ち合わせもしたい法人ほど元が取れます。[2]運営は株式会社TKPの100%子会社で、起業の専門家や銀行を紹介する仕組みもあります。[2][5]引き換えに、費用は住所だけのサービスの数倍で、保証料もかかり、1年の最低契約期間があります。拠点も東京・大阪・名古屋・仙台の12か所に限られます(詳しくはデメリット・注意点)。[1][2]
クロスコープ(CROSSCOOP)のメリット
都心の住所で登記し、来客の打ち合わせも拠点で済ませたい法人なら、月額の高さと引き換えに次の点が手に入ります。
受け取った郵便物を週1回まとめて指定の住所へ転送し、レターパックライト1通に入る量なら転送の料金はかかりません。[2]
バーチャルオフィスの会員は、クロスコープの全拠点の会議室を事前予約のうえ1時間4,500円で使えます。新宿と新橋のセミナールームも会員価格です。[2]
アドレス会員プランもコワーキング会員プランも法人登記ができ、法人・個人のどちらでも契約でき、屋号は1つまで無料です。[2]
クロスコープ(CROSSCOOP)のデメリット・注意点
負担になりやすいのは、住所だけに使うには重い費用と、始め方・やめ方の決まりです。
日割りの契約はできず、月の途中から使い始めるには月額を満額払います。その場合、最低契約期間の1年は翌月1日から数えるため、最初の月と合わせて13か月分の月額を払うことになります。[2]
申し込みには保証会社の申込書が必要で、アドレス会員プランは初期の保証委託料15,000円と毎月の保証料300円、コワーキング会員プランは20,000円と400円がかかります。1年目の保証料は年3,600円(アドレス会員プラン)です。[2]
到着をメールで知らせるサービスは月6,000円(初期費用6,000円)です。レターパックライト1通に入らない大型の郵便物は、ヤマト運輸の着払いで転送されます。[2]
確認日(2026-10-11)の時点で、バーチャルオフィスの料金表に表示されているオプションは郵便物のお知らせメール・受付社名表示・コワーキング会員のユーザー追加だけで、専用の電話回線や電話代行は表示されていません。[2]
当サイトの掲載は12拠点(4都府県)で、東京以外は大阪梅田・名古屋太閤・仙台の3拠点です。[1]
クロスコープ(CROSSCOOP)に合う人・合わない人は?
向き不向きを分けるのは、拠点の会議室や受付を実際に使う予定があるかどうかです。住所と郵便だけなら、ずっと安いブランドがあります。来客の打ち合わせを拠点で済ませる法人なら、会議室が全拠点同じ料金で使えることが費用の差を埋める材料になります。
当てはまる場合は、格安の一覧や法人登記可の一覧で料金の安いブランドを、電話も必要なら専用電話番号つきの一覧で探せます。
クロスコープ(CROSSCOOP)を料金シミュレーターで試算
プラン一覧(月額・初期費用・登記・郵便転送)
| プラン名 | 月額(税込) | 初期費用 | 登記 | 郵便転送 | 提供拠点 |
|---|---|---|---|---|---|
| アドレス会員プラン | 30,000円 | 15,000円 | 可 | 週1回 | 12拠点 |
| コワーキング会員プラン | 60,000円 | 20,000円 | 可 | 週1回 | 8拠点 |
初年度総額・5年間の総額(プラン別)
月額のほかにかかる費用
| 種別 | 料金(税込) | 内容 | 対象のプラン |
|---|---|---|---|
| 郵便転送 | 込み | 郵便転送(週1回)転送費用は基本料金に含む | 全プラン |
| 保証金 | 15,000円(初回のみ) | 保証委託料(初期)月次保証料300円が別途。税区分の記載なし | アドレス会員プラン |
| 保証金 | 20,000円(初回のみ) | 保証委託料(初期)月次保証料400円が別途。税区分の記載なし | コワーキング会員プラン |
| その他 | 300円/月 | 月次保証料保証委託料とは別に毎月 | アドレス会員プラン |
| その他 | 400円/月 | 月次保証料保証委託料とは別に毎月 | コワーキング会員プラン |
| その他 | 6,000円/月 | 郵便物お知らせメール(月額)到着をメールで通知。初期費用6,000円 | 全プラン |
| その他 | 6,000円(初回のみ) | 郵便物お知らせメール(初期費用) | 全プラン |
| その他 | 5,000円/月 | 受付社名表示(月額)全12拠点のバーチャルオフィスのページに掲載。空き状況により申込不可の場合あり。初期費用30,000円 | 全プラン |
| その他 | 30,000円(初回のみ) | 受付社名表示(初期費用) | 全プラン |
| その他 | 15,000円/月 | コワーキング会員ユーザー追加(2人目・月額)2人目まで。初期費用3,000円。一部拠点は掲載なし | コワーキング会員プラン |
リージャス(Regus)ほか、同じ価格帯の他社との比較
比較相手のリージャスも、レンタルオフィスの会社のバーチャルオフィスです。リージャスは料金がセンターごとの見積もりで、公式のセンター一覧の目安は月5,900円〜22,500円、プラン表では住所と郵便のメールボックス・プラスが月7,900円〜、ラウンジと電話番号が付くバーチャルオフィスが月17,900円〜です。センターは当サイトの掲載で194拠点・33都道府県あり、ラウンジは全国130拠点以上で使えますが、転送の料金と契約期間は公開されていません。[8][9]クロスコープは12拠点とも月30,000円で、週1回の転送が込み、会議室は全拠点1時間4,500円、ラウンジ付きのコワーキング会員プランは月60,000円(東京の5拠点のラウンジ)、最低契約期間は1年と、条件が料金表に出ています。[2]
ラウンジや電話番号まで含めて費用を抑えたい人や、東京・大阪・名古屋・仙台以外の住所が要る人はリージャス、都心の決まった拠点で、郵便転送と会議室の料金を契約前に確定させておきたい人はクロスコープが合います。[2][8]
| 比べる項目 | クロスコープ(CROSSCOOP)(このブランド) | リージャス(Regus) | ワンストップビジネスセンター | Karigo(カリゴ) |
|---|---|---|---|---|
| 比べたプラン | アドレス会員プラン | メールボックス・プラス(月額は下限) | エコノミープラン | ホワイトプラン |
| 月額(登記可) | 30,000円 | 7,900円 | 4,840円年払い | 4,700円 |
| 初期費用 | 15,000円 | — | 10,780円 | 7,300円 |
| 初年度総額 | 375,000円 | 94,800円〜 | 68,860円 | 63,700円 |
| 転送頻度 | 週1回 | 対応 | 週1回 | 週1回 |
| 電話番号 | なし | なし | なし | なし |
| 拠点数 | 12拠点 | 196拠点 | 50拠点 | 64拠点 |
| 当サイトの採点 | 3.0 | 4.1 | 4.6 | 4.4 |
クロスコープ(CROSSCOOP)の郵便物の受取・転送方法
契約した拠点の住所あてに届いた郵便物を受け取ります[2]
受け取った郵便物を週1回まとめて、指定した住所へ転送します。転送の費用は月額に含まれます[2]
レターパックライト1通に入る大きさと量までは課金なしで、それを超える大型の郵便物などはヤマト運輸の着払いで転送されます[2]
郵便物や荷物が届いたことをメールで知らせるサービスは、月6,000円(初期費用6,000円)の定額オプションです[2]
転送の頻度:転送は週1回で、アドレス会員プランもコワーキング会員プランも同じ扱いです。[2]
着払い・代金引換の荷物:レンタルオフィスを含む全体のよくある質問では、受付で立て替えができないため不在票を預かって連絡するとされています。バーチャルオフィスの契約で同じ扱いになるかは、バーチャルオフィスのページには書かれていません。[2][4]
書留・本人限定受取郵便:書留や本人限定受取郵便などを受け取れるかは、公式サイトに書かれていません。[2]
来店での受け取り:バーチャルオフィスの郵便物を拠点で直接受け取れるかは、公式サイトに書かれていません。拠点の受付スタッフの常駐は平日9:00〜18:00(一部の拠点を除く)です。[4]
クロスコープ(CROSSCOOP)の契約期間・支払方法・解約方法
コワーキング会員プランは確認日(2026-10-11)の時点で、通常の月60,000円が月40,000円になるキャンペーン中です。当サイトの料金シミュレーターとプラン一覧は、通常の月額(60,000円)で計算しています。[2]
クロスコープ(CROSSCOOP)の申込みの流れと審査の中身
公式サイトの問い合わせフォーム・メール・電話(050-6861-2909・平日9:00〜18:00)で連絡します[2]
必要書類を出したあと審査に入り、審査には1〜3営業日ほどかかります[2]
審査が終わると利用条件を確かめて契約を結び、渡された請求書の期日までに入金します[2]
契約書の「利用開始日」から住所を使え、法人登記の申請もできます[2]
申し込みから利用開始までは、平均で3〜4営業日ほどです。書類の不備があると審査に入れず、土日祝日・お盆・年末年始は審査を休みます。[2]
必要書類は、法人で申し込む場合は利用申込書・保証会社申込書・履歴事項全部証明書(3か月以内に取ったもの。コピー可)・写真付きの身分証明書の写し、法人化を予定している個人の場合は利用申込書・保証会社申込書・写真付きの身分証明書の写し・収入証明書です。マイナンバーカードを身分証明書にするときは表面だけを出します。法人の代表者以外でも、従業員であれば申し込めます。[2]
審査の基準の詳細は公開されていませんが、全体のよくある質問では、アダルト・出会い系・ギャンブル・マルチ商法などのWebサイトや事業の住所としての利用、反社会的勢力・宗教活動・暴力団活動・政治活動での利用は断ると書かれています。[4]
クロスコープ(CROSSCOOP)の法人登記と法人口座開設
法人登記は、アドレス会員プランとコワーキング会員プランのどちらでもできます。登記の申請ができるのは契約書で決めた「利用開始日」からで、それより前に住所を使ったり登記を申請したりはできません。[2]これから会社を作る人は、まず個人で申し込み、設立したあと法人の契約に切り替えます(変更の手数料は無料)。[2]
法人口座については、クロスコープが口座を作るのではなく、メガバンクを紹介する仕組みです。口座の開設には銀行の所定の審査があり、申し込みの詳細は入居の手続きのときに案内されます。協力企業には、みずほ銀行・ベンチャーサポート税理士法人などが挙げられています。[2]ほかにも、会社設立の専門家、税理士・会計士、オンラインアシスタントのサービス、資金繰りの改善サービス(株式会社ラボル)を紹介する仕組みがあります。[2]
特定商取引法に基づく表記については、公式のバーチャルオフィスのページが「ネットショップを始めたい方」に向けて、特商法の表記で公開できる住所として使えると案内しています。[2]
クロスコープ(CROSSCOOP)の電話・来店受取・会議室
| 項目 | アドレス会員プラン | コワーキング会員プラン |
|---|---|---|
| 月額 | 30,000円 | 60,000円(確認日時点はキャンペーンで40,000円) |
| 保証委託料(初期)/毎月の保証料 | 15,000円/300円 | 20,000円/400円 |
| 提供拠点 | 12拠点 | 8拠点(大阪梅田・名古屋太閤・六本木NEXT・渋谷ネクストサイト・渋谷・日本橋・新橋・新宿SOUTH) |
| 住所利用・法人登記 | あり | あり |
| 郵便受取・週1回の転送 | あり | あり |
| ラウンジ利用 | なし | あり(平日9:00〜18:00) |
| 会議室 | 1時間4,500円 | 1時間4,500円 |
クロスコープ(CROSSCOOP)の全12拠点
東京都9拠点
よくある質問
Q.クロスコープのバーチャルオフィスは怪しいサービスですか?
貸会議室などを手がける株式会社TKP(資本金164億円・2026年2月末現在)の連結子会社、株式会社TKPビズオフィスの運営で、公式は10年以上の運営実績を案内しています。申し込みには保証会社の申込書と写真付きの身分証明書の写しが必要です。
Q.月額料金はいくらですか?
アドレス会員プランが月30,000円、コワーキング会員プランが月60,000円です(確認日2026-10-11の時点で、コワーキング会員プランはキャンペーンで月40,000円)。保証料などは契約期間・支払方法・解約方法の表にまとめています。
Q.法人登記はできますか?
どちらのプランでもできます。登記の申請は契約書の「利用開始日」からで、これから会社を作る人はまず個人で申し込み、設立後に法人へ切り替えます(手数料は無料)。
Q.特定商取引法に基づく表記に住所を使えますか?
公式のバーチャルオフィスのページが、ネットショップを始めたい人に向けて、特商法の表記で公開できる住所として使えると案内しています。
Q.郵便物はどうなりますか?
週1回まとめて指定の住所へ転送され、転送の費用は月額に含まれます。大型の郵便物の着払いと到着のお知らせの料金は、郵便物の受取・転送方法の節を参照してください。
Q.解約はすぐできますか?
最低契約期間は1年で、解約の申し出は最低契約期間の3か月前までに書面で行います。期間の途中でやめた場合の扱いは、契約期間・支払方法・解約方法の表を参照してください。
Q.会議室は使えますか?
全拠点の会議室を事前予約のうえ1時間4,500円で使えます(平日9:00〜18:00、仙台は10:00〜17:00)。ゲストだけでの利用はできず、会員の同席が必要です。
Q.法人口座の開設は手伝ってもらえますか?
メガバンクを紹介する仕組みがあります。口座の開設には銀行の所定の審査があり、申し込みの詳細は入居の手続きのときに案内されます。
Q.コワーキング会員プランのラウンジはどこで使えますか?
新橋・日本橋・渋谷・渋谷ネクストサイト・新宿SOUTHのラウンジを平日9:00〜18:00に使えます。使えるのは登録した1名だけで、2人目は月15,000円のオプションです。
結論:会議室と週1回の転送を料金表どおりに使える都心の住所、費用は住所だけのサービスの数倍
出典
出典の一覧(8件)開く閉じる
- [1]公式サイト(バーチャルオフィス一覧)確認日 2026-10-11
- [2]公式サイト(バーチャルオフィス・日本橋の料金・サービス・契約条件・Q&A)確認日 2026-10-11
- [3]公式サイト(各拠点のバーチャルオフィスのページ。青山ほか全12拠点)確認日 2026-10-07
- [4]公式サイト(よくある質問。レンタルオフィスを含む全体)確認日 2026-10-10
- [5]公式サイト(運営会社)確認日 2026-10-11
- [6]株式会社TKPの公式サイト(会社概要)確認日 2026-10-11
- [8]リージャスの公式サイト(バーチャルオフィスのプランとセンター別の料金)確認日 2026-10-11
- [9]リージャスの公式サイト(よくあるご質問)確認日 2026-10-11