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格安のバーチャルオフィスおすすめプラン7選!初期費用無料や値段相場も解説!

格安のバーチャルオフィス
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全国の格安(月額3,300円以下)バーチャルオフィス176拠点・364プランをまとめました。月額は格安プランの最安で、270円〜(年払い)(中央値2,200円・初期費用の中央値4,400円)。

最終確認日: 2026-10-10(プランの確認日は 2026-10-10〜10-11) この記事についてへ

先に結論:格安プランで選ぶなら

条件で選ぶなら、まずこの4つ
1
総合評価で選ぶならレゾナンス 採点 4.5当サイトの採点 4.5(5 軸の平均)で、このページのおすすめ順 1 位。月額3,300円以下で登記できる最安プランは月990円(年払い)(バーチャルオフィスコース 郵便物月1回転送プラン)。 レゾナンスのページを見る
2
月額の安さで選ぶならMETSオフィスの会社設立サポート 月770円(年払い)月額3,300円以下で登記できる最安プランは月770円(年払い)。初年度総額は13,090円(初期費用3,850円)。年払い(12か月一括)のプランです。条件つきのプランです(12か月以内に個人から法人成りを目指す方限定のプラン)。 METSオフィスのページを見る
3
拠点の多さで選ぶならGMOオフィスサポート 格安プランで登記できる23拠点格安プランで登記できる23拠点・8都道府県から選べます。月額3,300円以下で登記できる最安プランは月1,650円(年払い)(月1転送プラン)。 GMOオフィスサポートのページを見る
4
口座開設の支援で選ぶならバーチャルオフィス1の基本プラン 月880円(年払い)プランに法人口座の開設の支援があります。月額3,300円以下で登記できる最安プランは月880円(年払い)。 バーチャルオフィス1のページを見る

格安のバーチャルオフィス一覧比較表

1ブランド1行で、月額3,300円以下で登記できる最安プランを並べました(税込。月額は月払いの額と年払い・年間契約の1か月あたりのうち安い方で、年払いの額には「年払い」と添えています)。初年度総額は初期費用+月額12か月分(「年払い」のプランは年払いの一括額)で、オプション料金は含みません。「詳しい説明へ」を押すと、下のおすすめ7選のそのブランドの説明に移ります。

このページで紹介する7ブランドの、月額3,300円以下で登記できるプランの中で最安なのは、月額770円(年払い)(METSオフィス「会社設立サポート」・条件つき)です。登記をしない住所利用だけなら、METSオフィス「ライト」の月額270円(年払い)のプランもあります(法人登記には使えません)。

ブランド月額3,300円以下で登記できる最安プラン月額(税込)初期費用初年度総額郵便転送電話番号法人口座拠点数初期費用無料のプラン
レゾナンス
RESONANCE
4.5(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へ
バーチャルオフィスコース 郵便物月1回転送プラン990円年払い5,500円17,380円月1回
転送料 1回300円〜
なし支援あり13なし
ユナイテッドオフィス4.4(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へメールボックスプラン2,310円年払い15,500円43,220円週1回なし支援あり9なし
DMMバーチャルオフィス4.3(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へベーシックプラン2,530円年払い5,500円35,860円週1回なし記載なし16なし
GMOオフィスサポート4.2(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へ月1転送プラン1,650円年払い0円19,800円月1回
転送料 1回330円〜
なし記載なし23あり
転送なしプラン 月660円(年払い)
バーチャルオフィス14.1(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へ基本プラン880円年払い5,500円16,060円週1回なし支援あり3なし
METSオフィス4.0(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へ会社設立サポート条件つき770円年払い3,850円13,090円月1回
送料込み
なし支援あり4なし
NAWABARI3.8(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へビジネスプラン1,650円年払い5,500円25,300円週1回なし記載なし1なし

確認日は2026-10-10〜2026-10-11。表は横にスクロールできます。 ブランドごとに、この条件を満たす最安のプランです。

格安のバーチャルオフィス おすすめプラン7選

当サイトのおすすめ順で、7ブランドを、月額3,300円以下で登記できる最安プランで詳しく見ます。料金・郵便の扱い・向く人は、公式サイトの確認日つきで書いています。

おすすめ順 1位

レゾナンス

RESONANCE
当サイトの採点4.5/5.0
コスパ 4.4郵便・受取の幅 5.0拠点の充実度 3.3サポート体制 5.0運営実績 5.0
月額3,300円以下で登記できる最安プランバーチャルオフィスコース 郵便物月1回転送プランレゾナンス(RESONANCE)浜松町本店(ほか12拠点も同額)
月額(税込)990円年払い
初期費用5,500円
初年度総額17,380円
郵便転送
月1回・転送料 1回300円〜
法人口座の支援
提携銀行4行(みずほ銀行・GMOあおぞらネット銀行・ドコモSMTBネット銀行・PayPay銀行)をオンラインで紹介。口座開設は各銀行の審査による
編集部の紹介

レゾナンスのバーチャルオフィスコースは、登記できる住所が年払いで月990円です。転送を毎週か月1回かを申込時に選べて月額は変わらず、送料は1回300円〜なので、毎週なら年払いの月額990円に送料を足して月2,190円、月1回なら月1,290円になります。郵便が少ないなら月1回にまとめると送料を抑えられますが、その場合は来店受取と都度転送が使えません。公式には、住所を特商法の表記に使えると記載があります。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-11)
書留も1通300円で受け取り簡易書留と一般書留は1通300円で受け取ってもらえ、デポジットから差し引かれます。現金書留と本人限定郵便は対象外です。
月払いの料金が載っていない料金は年払い(一括11,880円)の表記だけです。100gを超えると送料が上がり、500gまでは350円が加わります。
このプランが合う人郵便は月1回で足り、年払いで登記できる住所の固定費を抑えたい人。
おすすめ順 2位

ユナイテッドオフィス

当サイトの採点4.4/5.0
コスパ 4.2郵便・受取の幅 5.0拠点の充実度 2.9サポート体制 5.0運営実績 5.0
月額3,300円以下で登記できる最安プランメールボックスプランユナイテッドオフィス麹町(ほか8拠点も同額)
月額(税込)2,310円年払い
初期費用15,500円
初年度総額43,220円
登記の追加料金
追加料金なし(法人登記は料金に含まれます)
郵便転送
週1回
来店受取
あり:住所利用・法人登記もプランに含む(会議室は有料の時間貸し)
法人口座の支援
法人銀行口座開設サポート(全プラン共通)
編集部の紹介

ユナイテッドオフィスのメールボックスプランが格安の条件に入るのは、年払いか6か月前納のときで、月払いでは月3,850円になります。年払いなら月2,310円ですが、初期費用に退会時に精算される郵便デポジットが入るため、初年度の支払いは43,220円と、おすすめ7選の中で最も大きくなります。そのかわり法人登記は追加料金なしで、この月額に含まれます。毎週末の転送には、手数料のほかに送料の実費(ネコポスで385円)がかかります。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-10)
来店受取と会議室もプランに含む住所利用と法人登記に加えて、来店受取と会議室の利用もこのプランの内容に含まれています(会議室の実費の有無は記載なし)。
初期費用にデポジットが入る年払いの初期費用15,500円は、登録料5,500円と郵便デポジット10,000円(退会時に精算)の合計です。
このプランが合う人初年度の支払いが増えても、年払いで登記と会議室までまとめたい人。
おすすめ順 3位

DMMバーチャルオフィス

当サイトの採点4.3/5.0
コスパ 3.9郵便・受取の幅 5.0拠点の充実度 3.6サポート体制 4.0運営実績 5.0
月額3,300円以下で登記できる最安プランベーシックプランDMMバーチャルオフィス九段下オフィス(ほか14拠点も同額。格安プランで登記できる拠点は全部で16)
月額(税込)2,530円年払い
初期費用5,500円
初年度総額35,860円
郵便転送
週1回
法人口座の支援
記載なし
編集部の紹介

札幌・仙台・名古屋・京都・神戸・福岡・那覇などの住所でも、登記できる格安プランを選べるのがDMMバーチャルオフィスのベーシックプランです。月額は年払いで2,530円とおすすめ7選の中では最も高く、16拠点のうち1拠点を除いて同じ額です。毎週水曜の定期転送が標準で付き、送料は1回330円〜なので、毎週送ってもらうと年払いの月額に送料を足して月3,850円になります。一般書留と簡易書留も、1回330円の受取手数料と転送費で転送してもらえます。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-10)
転送の頻度と日を指定できる定期転送の頻度(月1〜4回)と日は会員サイトから0円〜で指定でき、郵便が少ない月は回数を減らせます。
途中で解約しても返金なし年間契約と半年契約は途中で解約しても返金されません。単月契約は月5,500円〜で、格安の条件を超えます。
このプランが合う人札幌や那覇など地方都市の住所で登記し、毎週の郵便転送も使いたい人。
おすすめ順 4位

GMOオフィスサポート

当サイトの採点4.2/5.0
コスパ 3.9郵便・受取の幅 5.0拠点の充実度 4.1サポート体制 4.0運営実績 3.9
月額3,300円以下で登記できる最安プラン月1転送プランGMOオフィスサポート札幌(ほか22拠点も同額)
月額(税込)1,650円年払い
初期費用0円
初年度総額19,800円
郵便転送
月1回・転送料 1回330円〜
法人口座の支援
記載なし
編集部の紹介

通常の料金で比べると、おすすめ7選のほかの6ブランドは初期費用が3,850円以上かかりますが、GMOオフィスサポートの月1転送プランは0円です。登記もできて月額は年払いの1,650円で、1年分をカードかデビットカードで一括して前払いします。転送は月1回で、そのたびに送料が330円〜加わります。住所は東京のほか札幌・名古屋・大阪・京都・神戸・福岡にもあり、どの拠点でも同じ月額です。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-10)
書留は翌営業日に臨時転送簡易書留や書留は代わりに受け取り、翌営業日に臨時転送してもらえます(1回660円)。
月単位の契約はなく自動更新契約は1年単位で、1年ごとに自動で更新されます。法人口座の支援は記載がありません。
このプランが合う人初期費用をかけずに登記できる住所を持ち、郵便は月1回で足りる人。
おすすめ順 5位

バーチャルオフィス1

当サイトの採点4.1/5.0
コスパ 4.8郵便・受取の幅 5.0拠点の充実度 1.8サポート体制 4.0運営実績 5.0
月額3,300円以下で登記できる最安プラン基本プランバーチャルオフィス1渋谷店(ほか2拠点も同額)
月額(税込)880円年払い
初期費用5,500円
初年度総額16,060円
郵便転送
週1回
来店受取
あり:平日11〜16時
法人口座の支援
法人口座開設保証®(開設できず退会の場合、入会金・基本料金を返金。退会までの郵便転送費用等は対象外)
編集部の紹介

毎週転送してもらう前提で月々の負担を比べると、バーチャルオフィス1の基本プランは年払いの月額880円に送料を足しても月1,480円です。転送の作業料はかからず、送料は軽い郵便なら1回150円からで、料金のシミュレーションで比べたブランドの中では最も低い負担です。送料まで足した額で比べる採点のコスパが4.8と高いのも、この負担の小ささによるものです。簡易書留は無料で代理サインして受け取り、毎週の転送で送ってもらえます。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-10)
渋谷・神保町・広島が同じ月額3拠点のどこで契約しても年払いの月880円で、店舗では平日11〜16時に郵便を受け取ることもできます。
月払いだと月3,960円になる月880円は年払い(一括10,560円)のときの額です。重い郵便は送料が上がり、100gで250円、500gで600円です。
このプランが合う人郵便を毎週送ってほしいが、送料を含めた月の支払いを小さくしたい人。
おすすめ順 6位

METSオフィス

当サイトの採点4.0/5.0
コスパ 4.8郵便・受取の幅 4.0拠点の充実度 2.1サポート体制 4.0運営実績 5.0
月額3,300円以下で登記できる最安プラン会社設立サポート条件つきMETSオフィス新宿三丁目(ほか3拠点も同額)12か月以内に個人から法人成りを目指す方限定のプラン。12か月分を先払いし、13か月目から「ビジネスプラス 月一転送コミ」へ自動移行します(12か月一括なら月1,540円相当、毎月払いは月3,300円・税込)。
月額(税込)770円年払い
初期費用3,850円
初年度総額13,090円
郵便転送
月1回・送料込み
来店受取
あり
法人口座の支援
三井住友銀行・三菱UFJ銀行・みずほ銀行・りそな銀行等の法人口座開設実績あり(公式サイト記載)
編集部の紹介

おすすめ7選の中で月額も初年度の支払いも最も小さいのが、METSオフィスの会社設立サポート(月払いで月770円・初年度13,090円)ですが、12か月以内に個人から法人成りする人に限られます。最低利用は12か月で、その後は毎月払いで月3,300円のプランに自動で移るため、2年目からは負担が大きく上がります。住所は新宿区・中央区・北区の拠点から選べます。郵便の転送は月1回分が転送料込みなので、月1回で足りるならこの月額のほかに転送の費用はかかりません。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-11)
簡易書留の受取・保管が無料簡易書留は無料で受け取って保管してもらえ、来店受取か月1回の転送で手元に届きます。
本人限定郵便は受け取れない本人限定受取郵便と現金書留は受け取ってもらえません。住所は東京都内の拠点だけで、地方の住所は選べません。
このプランが合う人12か月以内に法人成りする予定で、1年目の費用をできるだけ抑えたい個人。
おすすめ順 7位

NAWABARI

当サイトの採点3.8/5.0
コスパ 4.1郵便・受取の幅 5.0拠点の充実度 1.0サポート体制 4.0運営実績 4.9
月額3,300円以下で登記できる最安プランビジネスプランNAWABARI(目黒)
月額(税込)1,650円年払い
初期費用5,500円
初年度総額25,300円
郵便転送
週1回
法人口座の支援
記載なし
編集部の紹介

NAWABARIのビジネスプランは、年払いなら月1,650円、月契約でも月3,300円で、どちらの払い方でも格安の条件に収まります。ただし転送はレターパックライトで送られて送料が1回500円かかるため、毎週送ってもらうと年払いの月額に送料を足して月3,650円になります。住所は東京都目黒区の1か所だけで、ほかの地域は選べません。郵便が多いほど送料の分が重くなる点が、月額だけを見ていると気づきにくい負担です。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-10)
書留のサイン代がかからない書留は代理で受け取ってもらえ、受領時のサイン代は無料です(転送の送料は別)。特商法の表記に使えると公式に記載があります。
来店受取と普通郵便の転送はない届いた郵便を窓口で受け取ることはできず、普通郵便での転送もありません。送料はデポジット(1,100円以上)から引かれます。
このプランが合う人月契約も選べる格安の住所で、郵便を毎週まとめて送ってほしい人。

料金のシミュレーション(格安プラン+郵便転送の実額)

月額3,300円以下で登記できる最安プランに、郵便転送を月1回または週1回で使う費用を足した実額です。おすすめ7選のうち、おすすめ順の上位で転送の費用が公式で分かる3ブランドで、初年度・2年・5年の合計を比べました。ブランド名を押すと、上のおすすめ7選の説明に戻ります。

郵便転送を月1回で使う場合 金額は円・税込
ブランド月の実額初年度2年5年
DMMバーチャルオフィス4.3ベーシックプラン詳しい説明へ2,860円年払い
2,530円+330円
39,820円74,140円177,100円
バーチャルオフィス14.1基本プラン詳しい説明へ1,030円年払い
880円+150円
17,860円30,220円67,300円
NAWABARI3.8ビジネスプラン詳しい説明へ2,150円年払い
1,650円+500円
31,300円57,100円134,500円

この3ブランドの中で最安はバーチャルオフィス1です(初年度17,860円・2年30,220円・5年67,300円)。

郵便転送を週1回で使う場合 金額は円・税込
ブランド月の実額初年度2年5年
DMMバーチャルオフィス4.3ベーシックプラン詳しい説明へ3,850円年払い
2,530円+1,320円
51,700円97,900円236,500円
バーチャルオフィス14.1基本プラン詳しい説明へ1,480円年払い
880円+600円
23,260円41,020円94,300円
NAWABARI3.8ビジネスプラン詳しい説明へ3,650円年払い
1,650円+2,000円
49,300円93,100円224,500円

この3ブランドの中で最安はバーチャルオフィス1です(初年度23,260円・2年41,020円・5年94,300円)。

実額=初期費用+(月額+郵便転送の上乗せ)×月数(「年払い」のプランは、月額の分を年払いの額で数えます。2年目以降も同じ額としています)。月の実額の下の小さい数字は上乗せ分です。初期費用は公式の料金表で申込時に払う額で、返金される保証金・デポジットを含むブランドがあります。キャンペーンは含みません。回ごとの送料は、月1回は1回分・週1回は4回分(重さ別は最小の料金)を足しています。 DMMバーチャルオフィス=転送の送料は1回330円〜(月1回=1回分・週1回=4回分)。バーチャルオフィス1=転送の送料は1回150円〜(月1回=1回分・週1回=4回分)。NAWABARI=転送の送料は1回500円〜(月1回=1回分・週1回=4回分)。

地域から探す

「格安(3,300円以下)」の拠点がある12都道府県と、主な駅から選べます。

よくある質問

Q.この条件の定義は?
A.

月額3,300円(税込)以下のプランを対象にしています。このページでは、ブランドごとに月額3,300円以下で登記できる最安プランを1つずつ紹介しています(税込)。

Q.月額3,300円以下でも法人登記はできますか?
A.

できる拠点とできない拠点があります。全国では格安プランを持つ176拠点のうち、171拠点が法人登記もできます。各拠点の「法人登記可」チップでご確認いただけます。

Q.安いプランで郵便物は受け取れますか?
A.

拠点とプランによって異なります。カードの「郵便転送」チップと、拠点ページの料金プランの内容をご確認ください。

Q.初期費用はいくらかかりますか?
A.

格安プランの初期費用の中央値は4,400円です。初期費用が確認できていない拠点は「未確認」と表示しています。

初期費用と値段の相場

このページのおすすめプラン7選で紹介する7ブランドの、月額3,300円(税込)以下のプランは222件で、初期費用が0円のプランは92件(1ブランド)です。

初期費用を確認できた222件の中央値は3,850円です。

月額の中央値は1,650円(年払い・年間契約のプランは1か月あたり)で、このページのおすすめプラン7選で紹介する7ブランドの中で最安なのは月額270円(年払い)(METSオフィス「ライト」)です。

初期費用は各プランの公式の料金表にある申込時の費用で、保証金などのほかの費用は拠点ページの「初期費用とその他の費用」に載せています。

初期費用の分布

初期費用プラン数該当するブランド
0円92件1ブランド
1〜5,000円27件1ブランド
5,001〜10,000円76件4ブランド
10,001〜20,000円18件1ブランド
20,001円以上9件1ブランド

月額(税込)の分布

月額プラン数該当するブランド
〜1,100円70件6ブランド
1,101〜2,200円72件4ブランド
2,201〜3,300円80件5ブランド
数えているのは、このページのおすすめプラン7選で紹介する7ブランドの、月額3,300円(税込)以下のプラン222件です(月額は、月払いの額と、年払い・年間契約の1か月あたりのうち安い方です)。同じブランドが複数の拠点で同じプランを出している場合も、拠点ごとに数えています。

この条件の相場

全国の176拠点から・最終確認日 2026-10-10
最安
270円(年払い)
中央値
2,200円
初期費用の中央値
4,400円
〜1,100円
93拠点
1,101〜2,200円
36拠点
2,201〜3,300円
47拠点

格安でも法人登記できる拠点は171拠点です。月額は、月払いの額と、年払い・年間契約の1か月あたりのうち安い方で、年払いの額には「年払い」と添えています(中央値には年払いの額も含みます)。

この記事について

編集部
バーチャルオフィス創業の窓口 編集部
データの集め方
各ブランドの公式サイトの料金・サービスの案内から集め、プランごとに確認日をつけています。編集ポリシーを見る
最終確認日
2026-10-10(プランの確認日は 2026-10-10〜10-11)
数字の基準
税込。月額は、月払いの額と、年払い・年間契約の1か月あたりのうち安い方(年払いの額には「年払い」と添えています)。初年度総額は初期費用+月額12か月分(「年払い」のプランは月額12か月分の代わりに年払いの一括額。オプションは含まない)。初期費用は公式の料金表で申込時に払う額で、返金される保証金・デポジットを含むブランドがあります
出典(紹介したブランドの公式の料金ページ)