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郵便転送無料のバーチャルオフィスおすすめ5選!一番安いのは?

郵便転送が無料のバーチャルオフィス
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郵便転送の手数料と送料が月額に含まれるプラン315件を、全国107拠点から集めました(税込・月額)。最安770円〜(年払い)、中央値9,680円、初期費用の中央値10,780円。回数・通数・重さの上限と、超えたときの料金はプランごとに注記しています。送料が実費のもの・転送のたびに料金がかかるもの・有料オプションでだけ転送が付くものは含めていません。

最終確認日: 2026-10-10(プランの確認日は 2026-10-07〜10-11) この記事についてへ

先に結論:転送無料プランで選ぶなら

Q.一番安いのは?
A.このページで紹介する5ブランドの中で、郵便転送の手数料と送料が月額に含まれるプランが一番安いのは、METSオフィス「会社設立サポート」の月額770円(年払い)です。無料の範囲は「毎月1回分の郵便転送は無料。同じ月の2回目からは別料金」です。
条件で選ぶなら、まずこの4つ
1
総合評価で選ぶならワンストップビジネスセンター 採点 4.6当サイトの採点 4.6(5 軸の平均)で、このページのおすすめ順 1 位。郵便転送が無料の最安プランは月4,840円(年払い)(エコノミープラン)。 ワンストップビジネスセンターのページを見る
2
月額の安さで選ぶならMETSオフィスの会社設立サポート 月770円(年払い)郵便転送が無料の最安プランは月770円(年払い)。初年度総額は13,090円(初期費用3,850円)。年払い(12か月一括)のプランです。条件つきのプランです(12か月以内に個人から法人成りを目指す方限定のプラン)。 METSオフィスのページを見る
3
郵便転送込みで選ぶならワンストップビジネスセンターのエコノミープラン 月4,840円(年払い)週1回の転送が転送料0円で月額に含まれます(50拠点で同額)。 ワンストップビジネスセンターのページを見る
4
口座開設の支援で選ぶならクロスコープのアドレス会員プラン 月30,000円プランに法人口座の開設の支援があります。郵便転送が無料の最安プランは月30,000円。 クロスコープのページを見る

郵便転送無料のバーチャルオフィス一覧比較表

1ブランド1行で、郵便転送が無料の最安プランを並べました(税込。月額は月払いの額と年払い・年間契約の1か月あたりのうち安い方で、年払いの額には「年払い」と添えています)。初年度総額は初期費用+月額12か月分(「年払い」のプランは年払いの一括額)で、オプション料金は含みません。「詳しい説明へ」を押すと、下のおすすめ5選のそのブランドの説明に移ります。

ブランド郵便転送が無料の最安プラン月額(税込)初期費用初年度総額郵便転送電話番号法人口座拠点数無料の範囲
ワンストップビジネスセンター4.6(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へエコノミープラン4,840円年払い10,780円68,860円週1回
送料込み
なし支援あり50週1回(毎週水曜)・1通100g以内は送料・手数料とも無料。超えるものや即時転送は別料金
METSオフィス4.0(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へ会社設立サポート条件つき770円年払い格安3,850円13,090円月1回
送料込み
なし支援あり4毎月1回分の郵便転送は無料。同じ月の2回目からは別料金
クロスコープ
CROSSCOOP
3.0(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へ
アドレス会員プラン30,000円15,000円375,000円週1回
送料込み
なし支援あり12週1回の転送は月額に含まれる。レターパックライト1通に入る量は課金なし、大型の郵便はヤマト運輸の着払い
前橋インキュベーションオフィス3.0(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へバーチャルオフィス3,850円0円46,200円あり
送料込み
なし記載なし3月額に含まれる無料サービスとして郵送物転送を掲載(回数・送料の別記なし)
Hub Station KENTO
ハブステーションケント
3.1(5点満点の当サイトの採点)詳しい説明へ
バーチャルオフィス(基本プラン)11,000円9,900円141,900円週1回
送料込み
なし記載なし1週1回、指定の住所へ無料で転送

確認日は2026-10-07〜2026-10-11。表は横にスクロールできます。 ブランドごとに、この条件を満たす最安のプランです。

郵便転送無料のバーチャルオフィス おすすめ5選

当サイトのおすすめ順で、5ブランドを、郵便転送が無料の最安プランで詳しく見ます。料金・郵便の扱い・向く人は、公式サイトの確認日つきで書いています。

おすすめ順 1位

ワンストップビジネスセンター

当サイトの採点4.6/5.0
コスパ 2.9郵便・受取の幅 5.0拠点の充実度 5.0サポート体制 5.0運営実績 5.0
郵便転送が無料の最安プランエコノミープランワンストップビジネスセンター川崎店(ほか49拠点も同額)
月額(税込)4,840円年払い
初期費用10,780円
初年度総額68,860円
郵便転送
週1回・送料込み
来店受取
あり:指定店舗で無料
法人口座の支援
みずほ銀行・三井住友銀行法人ネット口座Trunk・GMOあおぞらネット銀行・住信SBIネット銀行・北國銀行提携フィンサーバンクの専用窓口を紹介
無料の範囲
週1回(毎週水曜)・1通100g以内は送料・手数料とも無料。超えるものや即時転送は別料金
編集部の紹介

ワンストップビジネスセンターの無料の範囲は、毎週水曜の定期転送で送る1通100gまでの郵便で、送料も手数料もかかりません。100gを超える郵便は無料の対象から外れて別料金になり、待たずに送ってほしいときの即時転送もレターパックライトで1回550円かかります。月額は5,280円で、5選の中では3番目に低く、どの拠点を選んでも同じ月額のまま、札幌・名古屋・大阪・福岡などの住所でも無料の条件は変わりません。郵便が毎週届き、1通ずつが軽い人ほど、この無料の範囲を使い切りやすくなります。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-10)
簡易書留も無料転送の対象簡易書留なども受け取ってもらえ、1通100g以内なら無料の転送で送られます(現金書留は受け取れません)。
初期費用10,780円がかかる月額のほかに初期費用10,780円がかかり、1年目の支払いは月額12か月分と合わせて74,140円です。
このプランが合う人毎週届く郵便が軽く、全国どこの住所でも送料なしで転送してほしい人。
おすすめ順 2位

METSオフィス

当サイトの採点4.0/5.0
コスパ 4.8郵便・受取の幅 4.0拠点の充実度 2.1サポート体制 4.0運営実績 5.0
郵便転送が無料の最安プラン会社設立サポート条件つきMETSオフィス新宿三丁目(ほか3拠点も同額)12か月以内に個人から法人成りを目指す方限定のプラン。12か月分を先払いし、13か月目から「ビジネスプラス 月一転送コミ」へ自動移行します(12か月一括なら月1,540円相当、毎月払いは月3,300円・税込)。
月額(税込)770円年払い
初期費用3,850円
初年度総額13,090円
郵便転送
月1回・送料込み
来店受取
あり
法人口座の支援
三井住友銀行・三菱UFJ銀行・みずほ銀行・りそな銀行等の法人口座開設実績あり(公式サイト記載)
無料の範囲
毎月1回分の郵便転送は無料。同じ月の2回目からは別料金
編集部の紹介

おすすめ5選の中で月額がいちばん低いのはMETSオフィスの会社設立サポートの月770円で、毎月1回分の郵便転送が無料で付きます。無料になるのは毎月1回分までで、同じ月に2回目の転送を頼むと別料金です。このプランは12か月以内に個人から法人成りを目指す人に限られ、1年目の支払いは初期費用込みで13,090円です。転送を待たずに受け取りたい郵便は、新宿御苑・日本橋兜町・赤羽の有人の受付で来店受取もできます。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-11)
簡易書留の受取・保管も無料簡易書留は無料で受け取って保管してもらえ、窓口での来店受取か転送で受け取れます。
13か月目から月3,300円この料金は12か月までで、13か月目からはビジネスプラスの月一転送コミ(月払いで月3,300円)に自動で移ります。
このプランが合う人12か月以内に法人成りを予定し、郵便は月1回の無料の転送で足りる人。
おすすめ順 3位

クロスコープ

CROSSCOOP
当サイトの採点3.0/5.0
コスパ 1.0郵便・受取の幅 5.0拠点の充実度 3.2サポート体制 3.0
郵便転送が無料の最安プランアドレス会員プランクロスコープ(CROSSCOOP)大阪梅田(ほか11拠点も同額)
月額(税込)30,000円
初期費用15,000円
初年度総額375,000円
郵便転送
週1回・送料込み
法人口座の支援
メガバンクを紹介(口座開設には銀行所定の審査がある。申込みの詳細は入居手続きのときに案内)
無料の範囲
週1回の転送は月額に含まれる。レターパックライト1通に入る量は課金なし、大型の郵便はヤマト運輸の着払い
編集部の紹介

おすすめ5選のうち毎週の転送が無料になるのはワンストップ・クロスコープ・Hub Station KENTOの3つで、その中でクロスコープの月額は30,000円といちばん高くなっています。無料の範囲を超えて、1週間分の郵便がレターパックライトに入りきらないときは、大型の郵便がヤマト運輸の着払いで届きます。初期費用15,000円を足した1年目の支払いは375,000円で、5選の中で最も高い額です。住所と転送だけが目的なら、5選のほかのブランドと1年目の支払いを並べてから決めたいところです。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-10)
週1回の転送費用は月額に込み週1回の転送費用は基本料金に含まれ、レターパックライト1通に入る量までなら転送のたびの料金はかかりません。
このプランが合う人毎週届く郵便が多く、転送の費用を月額にまとめておきたい会社。
おすすめ順 4位

前橋インキュベーションオフィス

当サイトの採点3.0/5.0
コスパ 3.4拠点の充実度 1.8サポート体制 2.0運営実績 5.0
郵便転送が無料の最安プランバーチャルオフィス前橋インキュベーションオフィス 大手町(帝国データバンクビル)(ほか2拠点も同額)
月額(税込)3,850円
初期費用0円
初年度総額46,200円
郵便転送
あり・送料込み
法人口座の支援
記載なし
無料の範囲
月額に含まれる無料サービスとして郵送物転送を掲載(回数・送料の別記なし)
編集部の紹介

前橋インキュベーションオフィスは月額3,850円・初期費用0円で、郵送物の転送が月額に含まれる無料のサービスとして案内されています。ただ転送の回数や送料の扱いは公式に書かれておらず、当サイトの採点でも郵便・受取の幅は点数を出していません。月額は5選の中でMETSに次いで低く、初期費用0円は5選でいちばん低い額です。郵便が多い人は、どこまで無料で送ってもらえるかを申込前に確かめる必要があります。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-10)
法人登記も無料のサービスに法人登記も月額に含まれる無料のサービスとして案内されていて、敷金・礼金もかかりません。
住所は前橋市の3拠点だけ拠点は3つとも群馬県前橋市にあり、ほかの地域の住所は選べないため、前橋に住所を置ける人に限られます。
このプランが合う人群馬県前橋市に住所を置き、月額と初期費用をできるだけ抑えて始めたい人。
おすすめ順 5位

Hub Station KENTO

ハブステーションケント
当サイトの採点3.1/5.0
コスパ 1.6郵便・受取の幅 5.0拠点の充実度 1.0サポート体制 3.0運営実績 5.0
郵便転送が無料の最安プランバーチャルオフィス(基本プラン)Hub Station KENTO(ハブステーションケント)
月額(税込)11,000円
初期費用9,900円
初年度総額141,900円
郵便転送
週1回・送料込み
法人口座の支援
記載なし
無料の範囲
週1回、指定の住所へ無料で転送
編集部の紹介

Hub Station KENTOでは、受け取った郵便を週1回、指定の住所へ転送するサービスが無料と公式に案内されています。転送の案内は週1回だけで、それより多く送ってほしいときの扱いは公式に記載がありません。拠点は新潟市の1か所で、月額11,000円の基本プランにはフリーデスクと個室の利用も含まれます。住所と転送だけで比べると5選の中では高い側なので、新潟で作業の場所も一緒に持ちたい人向けです。

採点の考え方・公式の料金ページ(確認日 2026-10-07)
025番号の電話転送を足せる025から始まる番号を貸してもらい、指定の番号へ転送するサービスを月5,500円で付けられます。
初期費用9,900円がかかる月額11,000円のほかに新規事務手数料9,900円がかかり、1年目の支払いは141,900円になります。
このプランが合う人新潟市に住所を置き、郵便転送とあわせて作業の場所も持ちたい人。

料金のシミュレーション(転送無料プラン+郵便転送の実額)

郵便転送が無料の最安プランに、郵便転送を月1回または週1回で使う費用を足した実額です。おすすめ5選のうち、おすすめ順の上位で転送の費用が公式で分かる3ブランドで、初年度・2年・5年の合計を比べました。ブランド名を押すと、上のおすすめ5選の説明に戻ります。

郵便転送を月1回で使う場合 金額は円・税込
ブランド月の実額初年度2年5年
ワンストップビジネスセンター4.6エコノミープラン詳しい説明へ4,840円年払い
込み
68,860円126,940円301,180円
クロスコープ3.0アドレス会員プラン詳しい説明へ30,000円
込み
375,000円735,000円1,815,000円
Hub Station KENTO3.1バーチャルオフィス(基本プラン)詳しい説明へ11,000円
込み
141,900円273,900円669,900円

この3ブランドの中で最安はワンストップビジネスセンターです(初年度68,860円・2年126,940円・5年301,180円)。

郵便転送を週1回で使う場合 金額は円・税込
ブランド月の実額初年度2年5年
ワンストップビジネスセンター4.6エコノミープラン詳しい説明へ4,840円年払い
込み
68,860円126,940円301,180円
クロスコープ3.0アドレス会員プラン詳しい説明へ30,000円
込み
375,000円735,000円1,815,000円
Hub Station KENTO3.1バーチャルオフィス(基本プラン)詳しい説明へ11,000円
込み
141,900円273,900円669,900円

この3ブランドの中で最安はワンストップビジネスセンターです(初年度68,860円・2年126,940円・5年301,180円)。

実額=初期費用+(月額+郵便転送の上乗せ)×月数(「年払い」のプランは、月額の分を年払いの額で数えます。2年目以降も同じ額としています)。月の実額の下の小さい数字は上乗せ分です。初期費用は公式の料金表で申込時に払う額で、返金される保証金・デポジットを含むブランドがあります。キャンペーンは含みません。回ごとの送料は、月1回は1回分・週1回は4回分(重さ別は最小の料金)を足しています。 ワンストップビジネスセンター=転送料が月額に含まれる。クロスコープ=転送料が月額に含まれる。Hub Station KENTO=転送料が月額に含まれる。

地域から探す

「郵便転送無料」の拠点がある20都道府県と、主な駅から選べます。

よくある質問

Q.この条件の定義は?
A.

郵便転送の手数料と送料が月額に含まれ、追加料金なしで転送されるプランを対象にしています。このページでは、ブランドごとに郵便転送が無料の最安プランを1つずつ紹介しています(税込)。

Q.郵便転送が「無料」のプランでも、追加料金がかかることはありますか?
A.

無料の範囲に上限があるプランがあります(毎週1回・A4サイズ・厚さ2cm以内・月100通まで、など)。上限を超えるものや、速達・即時転送、荷物(宅配便)は、送料実費や別料金になるプランがあります。各カードと拠点ページの詳細条件にある「無料の範囲」でご確認ください。

Q.郵便転送ありのプランのうち、無料のものはどのくらいですか?
A.

全国の郵便転送ありのプラン1,259件のうち、手数料と送料が月額に含まれると公式で確かめられたプランは315件です。送料が実費(切手代・着払い・デポジットから精算)のプラン、転送のたびに料金がかかるプラン、有料オプションでだけ転送が付くプラン、公式の記載で確かめられなかったプランは含めていません。

Q.「郵便転送」と「郵便転送無料」は何が違いますか?
A.

「郵便転送」は、郵便物の転送に対応するプランです(転送のたびに料金がかかるものや有料オプションのものも含みます)。「郵便転送無料」は、そのうち転送の手数料と送料が月額に含まれるプランだけです。

この条件について

郵便転送の手数料と送料が月額に含まれ、追加料金なしで転送されるプランを持つ拠点だけを集めています。表示の月額は、その拠点の郵便転送が無料の最安プランです。

  • 無料の範囲に上限があるプランがあります(毎週1回・A4サイズ・厚さ2cm以内・月100通まで、など)。上限と、超えたときの料金は、各カードと拠点ページの詳細条件にある「無料の範囲」に載せています
  • 荷物(宅配便)・速達・即時の転送は、別料金や着払いになるプランがあります(プランの詳細条件に書いてあるものだけを載せています)
  • 含めていないプラン: 送料が実費(切手代・着払い・デポジットから精算)のもの、転送のたびに料金がかかるもの、有料オプションでだけ転送が付くもの、公式の記載で確かめられなかったもの

全国の郵便転送ありのプラン1,259件のうち、手数料と送料が月額に含まれると公式の記載で確かめられたのは315件(12ブランド)です。最安は月額770円(年払い)、中央値は9,680円です。

この条件の相場(全国)

全国の107拠点から・最終確認日 2026-10-10
最安
770円(年払い)
中央値
9,680円
初期費用の中央値
10,780円
〜2,999円
11拠点
3,000〜4,999円
68拠点
5,000〜9,999円
5拠点
10,000〜19,999円
11拠点
20,000円以上
12拠点

郵便転送が無料のプラン315件(12ブランド)を、拠点ごとの最安プランで集計しています。無料の範囲(回数・通数・重さの上限)はプランごとに違います。月額は、月払いの額と、年払い・年間契約の1か月あたりのうち安い方で、年払いの額には「年払い」と添えています(中央値には年払いの額も含みます)。

この記事について

編集部
バーチャルオフィス創業の窓口 編集部
データの集め方
各ブランドの公式サイトの料金・サービスの案内から集め、プランごとに確認日をつけています。編集ポリシーを見る
最終確認日
2026-10-10(プランの確認日は 2026-10-07〜10-11)
数字の基準
税込。月額は、月払いの額と、年払い・年間契約の1か月あたりのうち安い方(年払いの額には「年払い」と添えています)。初年度総額は初期費用+月額12か月分(「年払い」のプランは月額12か月分の代わりに年払いの一括額。オプションは含まない)。初期費用は公式の料金表で申込時に払う額で、返金される保証金・デポジットを含むブランドがあります
出典(紹介したブランドの公式の料金ページ)