バーチャルオフィス専業

METSオフィスの評価や口コミ・評判は?レゾナンスと比較や費用・解約方法も。

METSオフィスは、掲載4拠点・1都道府県、27プランのバーチャルオフィスです。法人登記できる最安プランは月額770円(税込・年払い)から、登記できないプランを含めた最安は270円(年払い)。

先に結論

登記できるいちばん安い月770円の「会社設立サポート」は、12か月以内に法人成りする個人だけが選べるプランで、12か月分の利用料9,240円と入会金3,850円を最初にまとめて払います。13か月目からは「ビジネスプラス 月1転送コミ」(12か月一括なら月1,540円(年払い)、毎月払いなら月3,300円)に自動で移ります。このページの料金の試算と5年間の総額は月770円が続く前提の額なので、2年目以降も使うなら移行後の料金で考えてください。[2][4]

当サイトの採点
4.0/5.0
コスパ(条件をそろえた価格)
4.8
郵便・受取の幅
4.0
拠点充実度
2.1
サポート体制
4.0
運営実績
5.0

当サイト独自の基準で採点しています。口コミの平均ではありません。採点の考え方

各軸の根拠を見る
コスパ(条件をそろえた価格)条件をそろえた月額の安さで採点しています。転送や来店受取が別料金のときは、その月額を足して比べています。登記できる最安プランは月770円(年払い)(全国の登記できるプランの中央値は5,500円)。
郵便・受取の幅転送で選べるいちばん早い頻度は「到着ごと」。頻度と、転送料の有無・来店受取・臨時転送で採点しています。(注)本人限定受取郵便・現金書留・内容証明郵便・特別送達などの裁判文書は受け取れず、不在票の対応になります(この軸の点には入れていません)
拠点充実度4拠点・1都道府県。拠点数が多いほど高く、50拠点以上で満点です。
サポート体制来店受取・電話対応・会議室や面談スペース・営業時間と問い合わせ手段の4項目の有無で加点しています。
運営実績設立からの年数(10年以上で上限)と、上場グループなど運営母体で採点しています。
採点日 2026-10-11。総合点は、5つの軸の平均です。
編集部が選ぶプラン法人登記できる最安プラン
会社設立サポート
770円/月年払い初年度総額 13,090円
法人登記可郵便転送(月1回・送料込み)来店受取会議室(有料オプション)

全4拠点で選べるプランです。

法人登記できる最安は月770円(年払い)(全国の中央値より4,730円安い)
初期費用は3,850円
掲載4拠点(1都道府県)
郵便転送は到着ごと・月1回・依頼時のみから選べる

METSオフィスとは?

METSオフィスは、オリンピア興業株式会社が運営するバーチャルオフィスのサービスです。設立は1964年3月18日です。当サイトに載せているのは4拠点(1都道府県)・27プラン(7種類)です。

月額
270円〜(年払い)1,540円(年払い)(登記できるプランは770円〜(年払い))
初期費用
3,850円
郵便転送
到着ごと・月1回・依頼時のみから選べます
来店受取
全4拠点のプランで対応
会議室
全4拠点のプランで対応(有料オプション)
コワーキング利用
1拠点のプランで対応(全4拠点中)(有料オプション)。追加オプションのビジネスラウンジ(電話・オンライン会議用ブース付)を月7,700円で利用できる。日本橋兜町の拠点だけ
拠点
4拠点・1都道府県(バーチャルオフィス専業)
最終確認日 2026-10-10。公式サイト: vo-metsoffice.jp

METSオフィスは、オリンピア興業株式会社(設立1964年3月18日、資本金2,425万円、代表取締役 葉山相也氏)が運営しています。所在地は東京都新宿区新宿1丁目36番2号で、不動産管理業・不動産買取仲介業、コンサルティング業、介護事業を営んでいます。東京都宅地建物取引業協会、東京ビルヂング協会、東京商工会議所などに加盟しています。[11]

バーチャルオフィスの4拠点はすべて同社が所有するビルで運営されています。[1][8]利用規約を公開し、犯罪収益移転防止法に基づく住所確認ができない場合や、不自然な郵便の届き方がある場合は契約を解除することがあると定めています。[8][10]

METSオフィスの口コミ・評判

編集部のまとめ:拠点のクチコミ8件のうち、郵便の受け取りに触れてバーチャルオフィスの契約者と読み取れる声は1件(受付の対応への不満)で、ほかはシェアオフィス・個室の入居者や会議室の利用者、契約の種類が分からない人の声です。全体では5件が満足で、多かったのは「問い合わせや手続きへの対応」(4件)、次いで「新宿で打ち合わせできる場所」と「料金の手ごろさ」(各2件)、不満は受付やメールの対応(2件)と会議室の料金・退会時の手数料(各1件)でした。郵便の受け取り方や登記の使い勝手は口コミからほとんど分からないので、会議室も使いたい人には参考になる一方、バーチャルオフィスとして選ぶ人は郵便受取と月1転送コミの違いを公式の案内で確かめてください。

口コミで多かった好意的な声

問い合わせや手続きへの対応(8件中4件)

問い合わせへの返事が早く親切だった、急な申し込みにも希望の日程で契約できた、いつも丁寧に対応してもらえるという声(シェアオフィスや会議室の利用者の声を含む)。

新宿で打ち合わせできる場所(8件中2件)

会議室を借りて新宿で打ち合わせができる、少人数で話せるテーブル席があって便利だという声。

料金の手ごろさ(8件中2件)

都心のオフィスサービスとしては料金が手ごろだという声(どちらも日本橋兜町のシェアオフィスの利用者)。

新宿御苑
問い合わせへの返事が早く、親切に対応してもらえた

問い合わせからの返答がとても早く、親切に対応してもらえたという内容。オフィスに清潔感があり、仕事がはかどりそうだとしています。

投稿 2025年ごろ・編集部が要約(2026-10-11)
日本橋兜町
急な申し込みでも希望の日程で契約でき、費用も手ごろ

事務所の移転が急に決まり、シェアオフィスとして利用。急な申し込みにも担当者が親切に対応し、希望どおりの日程で契約できたという内容。立地が便利で周りが静かなこと、費用が手ごろなことにも満足しています。

投稿 2025年ごろ・編集部が要約(2026-10-11)
日本橋兜町
シェアオフィスがシンプルで使いやすく、値段も手ごろ

シェアオフィスの空間がシンプルで使いやすく、値段が手ごろで対応も良かったという短い投稿です。

投稿 2022年ごろ・編集部が要約(2026-10-11)
新宿三丁目
会議室を使えて、新宿で打ち合わせができる

会議室を利用しており、新宿で打ち合わせができることが仕事を進めるうえで役立っているという内容。対応がいつも丁寧だとしています。

投稿 2025年ごろ・編集部が要約(2026-10-11)
新宿三丁目
少人数の打ち合わせに使えるテーブル席が便利

気軽に使え、少人数で打ち合わせができるソファとテーブルがあって便利だという内容。以前あった自動販売機が無くなった点は惜しいとしています。

投稿 2025年ごろ・編集部が要約(2026-10-11)

口コミだけでは判断できないこと

郵便受取と月1転送コミのどちらが合うか

郵便の転送の回数や費用に触れた口コミがほとんど無く、使い比べた声からは判断できない。

郵便物の受取・転送方法
会社設立サポートの13か月目以降

自動でビジネスプラスに移ったあとの使い勝手や、続けるかやめるかを決めた人の声は見つからない。

契約期間・支払方法・解約方法
法人口座の開設のしやすさ

METSの住所で法人口座を作れたかどうかに触れた口コミは見つからない。

法人登記と法人口座開設

口コミで気になる声

受付やメールの対応が高圧的に感じた(8件中2件)

郵便物を受け取りに行った際の受付の態度や、メールでのやり取りが高圧的に感じられ、乗り換えを考えているという声。担当者の言葉づかいを気にする声もありました。

会議室の料金が高い(8件中1件)

新宿御苑の会議室が1時間2,200円で使いづらいという声。会議室の料金は拠点と部屋で違い、日本橋兜町の会議室Aは1時間1,100円です。

退会時の手数料でもめた(8件中1件)

退会の手続きでさまざまな手数料を求められて話がこじれた、契約時に聞いていなかった話を後から持ち出されたという声。

新宿御苑
郵便を受け取りに行くたび、受付の対応が気になる

郵便物を取りに行くときの受付の態度がいつも感じが悪く、メールでの対応を含めて全体に高圧的だと感じているという内容。ほかのオフィスサービスへの乗り換えを考えているとしています。

投稿 2026年7月ごろ・編集部が要約(2026-10-11)
新宿御苑
会議室が1時間2,200円で使いづらい

会議室の料金が1時間2,200円と高く、使いづらいという短い投稿。ほかの拠点の会議室も高いと感じているという内容です。

投稿 2026年8月ごろ・編集部が要約(2026-10-11)
日本橋兜町
退会のときに手数料をめぐって話がこじれた

退会の際にいくつもの手数料を求められてもめた、契約時に説明の無かった話を後から付け加えられたという内容。担当者の言葉づかいにも不満を述べています。

投稿 2022年ごろ・編集部が要約(2026-10-11)

METSオフィスのメリット・デメリットは?

METSオフィスはプランの数が多く、選び方しだいで向き不向きが入れ替わるサービスです。強みは、4拠点とも運営会社が持つビルで運営していることと、郵便を「店舗で受け取る」か「月1回まとめて送料込みで送ってもらう」かで区分を選べることで、都内で登記の住所と打ち合わせの場所をまとめて持ちたい法人に効きます。[1][2][7]登記をしない個人も、月1,100円(年払い)からのビジネスで住所と郵便の受け取りを、ネットショップを運営する人なら月550円(12か月分を一括)のネットショップで特定商取引法の表記や返品の受け取りを用意できます。[3][6]弱みは、登記できるプランが法人専用か法人成りの予定がある個人向けに限られること、毎月払いの割高さ、解約までにかかる時間、受付の時間の短さで、内容は次の「デメリット・注意点」のとおりです。[2][4][8]

METSオフィスのメリット

支払いが入会金と利用料でほぼ完結し、長く使うほど月々の額が読みやすいのがMETSの良さです。

4拠点とも運営会社が所有するビル

新宿三丁目・日本橋兜町・新宿御苑・赤羽の4拠点はすべて運営会社オリンピア興業が所有するビルで、公式は他社のビルを又貸しする形ではないことを特徴に挙げている。[1][8][11]

月1転送コミなら月1回の転送が送料込みで無料

ビジネスプラス 月1転送コミ(月1,540円(年払い))は、毎月1回分の転送の手数料と郵送料が月額に含まれる。週末転送か月末転送を選べ、同じ月の2回目からは1回693円(レターパックライト代込み)。[2][7]

保証金・更新費・解約金がかからない

初期費用は入会金3,850円だけで、保証金・デポジット・更新費・年会費・解約金はかからない。2件目以降の契約は入会金が無料で、個人契約から法人契約への切り替えも無料。確認日(2026-10-11)時点では、2026年10月31日までの12か月一括の新規申し込みで、ビジネスは3か月分・ビジネスプラスは6か月分の利用料が無料になるキャンペーンもある。[2][8][13]

会議室を時間単位で借りられる

会員は4拠点の会議室を予約サイトから借りられ(ライトの契約は現在赤羽だけ)、日本橋兜町の会議室Aは1時間1,100円、新宿三丁目・新宿御苑は1時間2,200円。有人受付のある3拠点では、営業時間内なら郵便の店舗受け取りも無料。[5][7][12]

METSオフィスのデメリット・注意点

いちばん安い価格だけを見て選ぶと、あとで条件にぶつかりやすいのが次の点です。

登記できるのはビジネスプラスと会社設立サポートだけ

月270円(年払い)のライト、月550円(12か月分を一括)のネットショップ、月1,100円(年払い)からのビジネスでは登記できない。登記には法人専用のビジネスプラス(月1,430円(年払い)から)か、12か月以内に法人成りする個人向けの会社設立サポートを選ぶ。[1][2][8]

会社設立サポートは13か月目から料金が上がる

最低利用期間は12か月で、13か月目からは「ビジネスプラス 月1転送コミ」に自動で移る。移行後の料金は先に結論の注意のとおり。[2][4]

毎月払いは12か月一括の約2倍

ビジネスプラス 郵便受取は12か月一括なら月1,430円(年払い)だが、毎月払いは月2,970円で最低3か月。月1転送コミも月1,540円(年払い)に対して毎月払いは月3,300円。[2]

「郵便受取」の区分は自動で転送されない

郵便受取の区分は店舗での受け取りが基本で、転送は頼んだときだけの即時転送(1回1,023円、レターパックライト代込み)。毎月の転送が要るなら月1転送コミを選ぶ必要がある。[7]

解約は申請の翌々月末・途中解約の返金なし

解約は運営会社に連絡して届く解約フォームから申請し、最短でも申請の翌々月末の解約になる。12か月一括で払った利用料は、途中で解約しても月割・日割で返金されない。[8][10]

受付の時間が短く、新宿三丁目は無人

郵便の店舗受け取りや来客の対応は平日の日中だけで、日本橋兜町は月・水・金のみ。新宿三丁目は無人受付のため、来客の対応はできず、郵便は新宿御苑で受け取る。内容証明郵便・特別送達などの受け取れない郵便物は郵便の節にまとめている。[7][8]

METSオフィスに合う人・合わない人は?

プランが細かく分かれているので、「登記をするか」「郵便をどう受け取るか」「法人か個人か」の3つが決まれば、合うかどうかもすぐに決まります。

向いている人
12か月一括払いで、月1,430円(年払い)から都内の住所で法人登記をしたい法人

[2]

12か月以内に会社を作る予定の個人事業主で、設立後もビジネスプラスで使い続けるつもりの人

[4]

登記をしない個人事業主で、都内の住所と郵便の受け取りを安く持ちたい人(ビジネスは月1,100円(年払い)から)

[3]

ネットショップを運営し、特定商取引法の表記・返品や宛先不明の荷物の受け取り・発送元の伝票に使う住所が要る人(ネットショップは月550円(12か月分を一括))

[6]

新宿・日本橋・赤羽で、会議室を時間単位で借りて打ち合わせをしたい人

[12]

合わない人
法人を作る予定がないのに、登記の住所が要る人(ビジネスプラスは法人専用、会社設立サポートは12か月以内に法人成りする個人だけのため)

[2][4]

毎月払いで短期間だけ使いたい人(毎月払いは12か月一括の約2倍の月額で、最低3か月のため)

[2]

郵便を急ぎで何度も受け取りたい人(郵便受取の区分は即時転送が1回1,023円、店舗の受付時間も平日の日中だけのため)

[7]

電話番号や電話代行も同じ窓口でそろえたい人(電話のサービスは別料金で、拠点によっては使えないため)

[2]

内容証明郵便や裁判所からの書類が届く可能性が高い事業(受け取れない郵便物のため)

[7]

月単位で使えるブランドは短期契約OKの一覧に、郵便の転送が月額に含まれるブランドは郵便転送無料の一覧にまとめています。

METSオフィスを料金シミュレーターで試算

料金シミュレーター
プランと期間を選ぶと、総額と相場との差が出ます
初期費用3,850円
1年目の合計13,090円
2年目以降(年)9,240円
12か月の合計13,090円
月あたり実質1,091円
相場との比較(法人登記可プランの月額)
このプラン
770円
東京都の相場
4,802円
相場より月4,032円安く、12か月では48,384円の差になります。
税込。公式サイトの料金(確認日時点)から計算した目安で、キャンペーン・値上げ予定は含みません。「年払い」のプランは、12か月分をまとめて払う前提で、期間は年単位に切り上げて計算しています(月払いの額は各プランの詳細に載せています)。相場は当サイト掲載の法人登記可プランの月額中央値です。新規契約の特典などの値引きは含めていません(特典はメリットの欄で説明しています)。

プラン一覧(月額・初期費用・登記・郵便転送)

プラン名月額(税込)初期費用登記郵便転送提供拠点
ライト270円年払い3,850円——4拠点
ネットショップ550円3,850円—到着ごと届き次第、すべて自動で即時に転送します(保管・到着通知・来店受取は不可)。転送のたびに手数料550円と郵送料がかかります(月ごとにまとめて翌月請求)。3拠点
会社設立サポート770円年払い3,850円可月1回4拠点
ビジネス 郵便受取1,100円年払い3,850円—依頼時のみ自動の転送はありません。必要なときに追加オプションの即時転送を頼みます。即時転送は1回1,023円(レターパックライト代込み)。宅配便は550円+宅配便の料金。4拠点
ビジネス 月1転送コミ1,375円年払い3,850円—月1回毎月1回分の転送は無料です(転送料+郵送料)。週末・月末・即時・都度指示から選べます。同じ月の2回目からは1回693円〜です。693円はレターパックライト代込み。無料分は翌月に繰り越せません。4拠点
ビジネスプラス 郵便受取1,430円年払い3,850円可依頼時のみ自動の転送はありません。必要なときに追加オプションの即時転送を頼みます。即時転送は1回1,023円(レターパックライト代込み)。宅配便は550円+宅配便の料金。4拠点
ビジネスプラス 月1転送コミ1,540円年払い3,850円可月1回毎月1回分の転送は無料です(転送料+郵送料)。週末・月末・即時・都度指示から選べます。同じ月の2回目からは1回693円〜です。693円はレターパックライト代込み。無料分は翌月に繰り越せません。4拠点

初年度総額・5年間の総額(プラン別)

ライト7,090円5年間 20,050円
ネットショップ10,450円5年間 36,850円
会社設立サポート13,090円5年間 50,050円
ビジネス 郵便受取17,050円5年間 69,850円
ビジネス 月1転送コミ20,350円5年間 86,350円
ビジネスプラス 郵便受取21,010円5年間 89,650円
ビジネスプラス 月1転送コミ22,330円5年間 96,250円
金額はすべて税込です。初年度の総額は「初期費用+月額×12か月+年会費」、5年間の総額は「初期費用+(月額×12か月+年会費)×5年」で、割引・キャンペーン・値上げは含みません。月額は、月払いの額と、年払い・年間契約の1か月あたりのうち安い方で、年払いの額には「年払い」と添えています(「年払い」のプランの総額は、月額×12か月の代わりに年払いの一括額で計算しています)。料金は公式サイトの改定で変わることがあります。

月額のほかにかかる費用

種別料金(税込)内容対象のプラン
郵便転送込み月1回分の転送(転送料・郵送料込み)週末・月末・即時・都度指示から選ぶ。月末の転送1回分が無料(翌月への繰り越しは不可)ビジネス 月1転送コミ・ビジネスプラス 月1転送コミ
郵便転送693円/回追加の週末転送・月末転送同じ月の2回目から。レターパックライト代込み(月1転送コミの会員だけ)ビジネス 月1転送コミ・ビジネスプラス 月1転送コミ
スポット転送1,023円/回即時転送(レターパックライト)郵送料込み。郵便受取区分・月一転送コミ区分で利用可全プラン
スポット転送550円/回即時転送(宅配便)手数料。宅配業者別料金が別途全プラン
スポット転送550円/回自動で即時転送(ネットショップ)届き次第すべて自動で即時転送。転送手数料550円/回+郵送料(レターパックライト利用で1,023円〜)。月ごとにまとめて翌月請求。保管・到着通知・来店受取は不可ネットショップ
電話番号1,080円/月03発着信サービス1,080円〜。日本橋兜町・新宿御苑・赤羽(新宿三丁目は利用不可)。提携先と直接契約全プラン
電話代行8,800円/月電話代行サービス8,800円〜。オーダーメイドで要見積。日本橋兜町・新宿御苑(新宿三丁目・赤羽は利用不可)全プラン
FAX1,080円/月インターネットFAX1,080円〜。送信8円/3分・受信無料。日本橋兜町・新宿御苑・赤羽(新宿三丁目は利用不可)全プラン
その他550円/通宅配便受取(120サイズまで)新宿御苑・日本橋兜町・赤羽。要事前連絡全プラン
その他330円/回配送先変更(登録外住所へ転送)全プラン
その他1,650円/月宛名追加ショップ名・ペンネーム等全プラン
その他1,650円/月専用ポスト(月額)新宿三丁目・日本橋兜町・新宿御苑(赤羽は利用不可)。初期費用1,650円全プラン
その他1,650円/月受付社名表示(月額)新宿三丁目・日本橋兜町・新宿御苑(赤羽は利用不可)。初期費用1,650円(御苑1階は5,500円)全プラン
郵便転送・来店受取・電話・会議室・入会金などの追加料金です。公式サイトの表記を編集部が確認したものです(確認日 2026-10-11)。

レゾナンス(RESONANCE)ほか、同じ価格帯の他社との比較

登記できる最安の月額は、METSが会社設立サポートの月770円(12か月分を一括)、レゾナンスが月990円(年払い)です。ただしMETSの月770円は12か月以内に法人成りする個人だけのプランで、法人が最初から登記に使うならビジネスプラスの月1,430円(年払い)からになります。[2][4]レゾナンスの月990円は郵便を月1回にまとめて送るプランで店舗での受け取りはできず、転送のたびに送料が1回300円からかかり、週1回の転送と店舗受取を付けると月1,650円(年払い)です。[14][15]月1回の転送を送料込みで済ませたいならMETSのビジネスプラス 月1転送コミ(月1,540円(年払い))が、週1回の転送と窓口での受け取りが要るならレゾナンスの月1,650円(年払い)が比べる相手になります。[2][14]入会金はMETSが3,850円、レゾナンスが5,500円(週1回転送の1年払いはキャンペーンで0円)です。[2][14]拠点はMETSが新宿・日本橋・赤羽の4拠点で有人受付は3拠点・平日の日中だけ、レゾナンスは東京・大阪・横浜の13拠点(当サイトの掲載数)で全店舗にスタッフがいます。[7][15]電話はMETSが03番号の発着信サービス(月1,080円〜、新宿三丁目を除く)、レゾナンスが専用番号の転送電話(月2,200円)です。[2][15]

12か月以内に会社を作る個人や、郵便を月1回送料込みで受け取りたい法人ならMETS、大阪・横浜の住所や店舗の多さ、週1回の転送と窓口での受け取りを重視するならレゾナンスが向きます。

比べる項目METSオフィス(このブランド)レゾナンス(RESONANCE)バーチャルオフィス1GMOオフィスサポート
比べたプラン会社設立サポートバーチャルオフィスコース 郵便物月1回転送プラン基本プラン月1転送プラン
月額(登記可)770円年払い990円年払い880円年払い1,650円年払い
初期費用3,850円5,500円5,500円0円
初年度総額13,090円17,380円16,060円19,800円
転送頻度月1回月1回週1回月1回
電話番号なしなしなしなし
拠点数4拠点13拠点3拠点23拠点
当サイトの採点4.04.54.14.2
法人登記できる最安のプランで、月額が近いブランドと並べています。転送頻度・電話番号の「あり/なし」は、そのプランについての表記です。料金は拠点によって違うことがあります。

METSオフィスの郵便物の受取・転送方法

1
契約名義の宛名で届く

個人は氏名か屋号、法人は会社名か代表者名の宛名で届いた郵便を受け取る(基本料金で個人・法人とも宛名2つまで)

2
保管と到着のメール

届いた郵便は最長1か月保管され、差出人を書いた到着のメールが平日に届く(ライト・ネットショップを除く)

3
転送か店舗受け取りかを選ぶ

月1転送コミは週末転送・月末転送・即時転送・都度指示から選ぶ。郵便受取は店舗受け取りが基本で、転送は即時転送を頼んだときだけ

4
レターパックライトで届く

転送は原則レターパックライトで、追跡番号も問い合わせれば教えてもらえる。郵便・宅配の利用料は翌月の請求書でまとめて払う

プランの区分ごとの郵便の扱い:同じビジネス・ビジネスプラスでも、「郵便受取」と「月1転送コミ」の区分で転送の仕組みが変わります。ライトは郵便を受け取れず、ネットショップは届いた郵便をすべて自動で転送するプランです。[2][3][5][6][7]

プラン(区分)保管・到着メール・店舗受取転送のしかた転送の料金
ライトなし(郵便は受け取れない)なし—
ネットショップなし届いた郵便をすべて自動で即時転送1回 郵送料+手数料550円
ビジネス・ビジネスプラス(郵便受取)あり頼んだときの即時転送だけ1回1,023円(レターパックライト代込み)
ビジネス・ビジネスプラス(月1転送コミ)あり週末・月末・即時・都度指示から選ぶ月1回分は無料、2回目から1回693円(週末・月末転送)
会社設立サポートあり毎月1回分の転送が付く月1回分は無料

月1転送コミの無料分は、週末転送か月末転送のどちらでも1回分(転送料+郵送料)で、翌月には繰り越せません。レターパックプラスや宅配便で送る場合は、郵送料とは別に1回550円の手数料がかかります。[7]

店舗での受け取り
有人受付のある新宿御苑(平日10時〜16時)、日本橋兜町(月・金10時〜16時、水10時〜14時)、赤羽(月13時〜16時、火〜金10時〜16時)で、無料で受け取れます。いずれも昼の休憩時間と土日祝は受け取れず、新宿三丁目の契約者は新宿御苑の受付で受け取ります。受け取るときは契約者名と郵便物の受取番号を伝えます。[7][8]
書留・本人限定郵便
簡易書留の受け取りと保管は無料で、月1転送コミなら毎月のレターパックにまとめて追加料金なしで送ってもらえます。本人限定受取郵便は受け取れないため、受付が不在票を受け取ってメールで知らせ、会員が不在票を回収して郵便局で受け取ります。[7]
受け取れない郵便物
本人確認が必要な荷物、本人限定受取郵便、現金書留・電信為替、内容証明郵便、特別送達・裁判文書などの公的・法的な効力のある文書、生もの・クール便、代金引換、着払い、3辺の合計120cm以上・一辺50cm以上・10kg以上の荷物、事前に連絡のない宅配便などは受け取れず、不在票の対応か差出人への返却になります。[7][10]宅配便は事前に連絡すれば、新宿御苑・日本橋兜町・赤羽で1個550円で受け取れます(120サイズまで)。[7]
その他
届いた郵便を開封することはできません。登録した転送先以外の住所へ送るときは1回330円、宛名を増やすときは月1,650円かかります。専用ポスト(月1,650円、赤羽を除く)に直接入った郵便は到着メールの対象外です。[7]

METSオフィスの契約期間・支払方法・解約方法

利用期間
12か月一括払いは利用開始月から1年、毎月払いは最初の3か月が最低利用期間。ネットショップは最低12か月、会社設立サポートも最低12か月[2][4][6][8]
支払方法
クレジットカードのみ(VISA・Mastercard・JCB・アメリカン・エキスプレス・ダイナース。デビットカード不可)[9]
解約の申請
運営会社に連絡して解約フォームを受け取り、フォームから申請。最短の解約日は申請した月の翌々月末[8][10]
自動更新
12か月一括は1年ごと、毎月払いは3か月目以降1か月ごとに自動更新。更新の請求は最終月の前々月15日までに届き、25日までに払う[8]
違約金
解約金・更新費・保証金・年会費はかからない[2][4]
返金
12か月一括で払った利用料は返金しない。月割・日割の精算はない[8][10]
解約の条件
解約日までに提供住所の利用(Webサイト・名刺など)をやめる[10]
拠点の変更
会員サイトの変更フォームから申請(書類の提出・手数料は不要)[10]
プラン変更
いつでも無料。月額が上がる変更は差額を精算、下がる変更は差額の返金なし。支払いサイクルの変更は契約更新時だけ[8][10]

初期費用は入会金3,850円で、最初の支払いは12か月一括なら12か月分、毎月払いなら3か月分です。オンラインで完結する「スピード契約」なら契約手数料はかからず、電子契約・対面契約は550円、郵送契約は550円と1,650円が別にかかります。[2][9]会員情報の変更などの手続き(個人事業の法人化や、結婚などによる氏名の変更を除く)は1回3,300円、請求書の発行は1回220円です。[2][10]

解約は、運営会社(METSインフォメーション)に連絡すると登録したメールアドレスに解約フォームが届き、そのフォームから申請します。例えば3月30日の申請なら5月末、4月16日の申請なら6月末の解約で、12か月一括の更新を止めたいなら更新月の前々月までに申請しておく必要があります。[8]

会社設立サポートの条件:12か月以内に個人から法人成りを目指す人だけが選べます。料金は月770円で、公式は「サービス利用料が6か月無料」と案内しており、12か月分の利用料9,240円と入会金を合わせた13,090円を最初に払います。[4]会社設立の代行(株式会社268,000円〜・合同会社145,470円〜、別途必須)をセットにして月385円にするパックや、税務顧問の契約(月38,000円〜)を条件に利用料と入会金が12か月無料になるパックもあります。[4]

METSオフィスの申込みの流れと審査の中身

1
申込フォームから申し込み

公式サイトのフォームから申し込み、自動返信のメールにある専用フォームから必要書類を出す(電話や現地での申し込みは受け付けていない)

2
審査(当日〜3営業日)

書類がそろい次第審査し、結果をメールで知らせる。内覧はしなくてよい

3
クレジットカードを登録して決済

審査に通ったらカードを登録し、決済が確認されると利用契約書がメールで届いて契約完了。住所の表記はこの時点から使える

4
住所確認の書留を受け取る

郵便のサービスは、自宅などに届く住所確認の書留を受け取ってから始まる(ライトを除く)

必要書類は、個人なら顔写真付きの身分証明書(運転免許証・マイナンバーカード・パスポートのいずれか)の写し、顔写真付きの身分証が無い場合は健康保険証と、住民票か公共料金の領収書の2点です。法人は、発行から3か月以内の履歴事項全部証明書と代表者の本人確認書類が必要です。[9][10]会社設立サポートでは、出資者と役員になる人の印鑑証明書(発行から3か月以内)と顔写真付きの身分証明書の写しを用意します。[4]

審査の基準や方法は開示されていませんが、事業の実績や販売実績が無いことだけを理由に断ることは無いと案内されています。[3][8][9]利用規約では、法令や公序良俗に反する事業、政治活動・宗教活動、反社会的勢力、マルチ商法、情報販売、ギャンブル、性風俗関連の事業などは入会を認めないとし、入会後に当てはまると分かった場合は理由を示さずに契約を解除し、払った料金も返さないとしています。[10]

外国籍の人は、日本に住んでいて日本語でやり取りできれば申し込めます(在留カードか特別永住者証明書が必要)。海外に住んでいる人は、日本に住む人を代理人に立てれば契約できます。[8]法人の申し込みは委任状があれば担当者が手続きできますが、個人は申込者と契約名義が同じである必要があります。[8][9]

METSオフィスの法人登記と法人口座開設

法人登記に使えるのは、法人専用のビジネスプラスと、法人成りする個人向けの会社設立サポートです。[1][8]これからMETSの住所で会社を作る場合は、新しく作る会社の代表者になる人が個人で契約し、登記が終わったあとに法人契約へ切り替えます。切り替えの手数料は無料です。[8][9]ほかの住所から本店を移す場合は、移転登記の前に法人として申し込み、審査に通ってから手続きします。契約前に住所だけを聞いて先に登記することはできません。[8]

住所は、Webサイト・名刺・特定商取引法に基づく表記・登記簿などに文字のまま記載でき、画像にする必要はありません。[8]特定商取引法に基づく表記への記載は、ネットショップ・ビジネス・ビジネスプラス・会社設立サポートの各プランの住所の使い方として公式に挙げられています(ライトの説明には挙げられていません)。[2][3][4][5][6]正式な住所は契約後に知らされ、共用ポストには各会員の社名は書かれていません。[2][7]

法人口座については、会員宛ての郵便で三井住友銀行・三菱UFJ銀行・みずほ銀行・りそな銀行やネット銀行などからの口座開設に関する郵便をよく見かけると案内しています。ただし、開設できるかは事業内容などで変わり、開設を約束するものではないとしたうえで、会員向けに個別の口座開設の相談を受け付けています。[8]会社設立サポートには、法人口座と専用電話番号の取得のサポートが付きます。[4]

METSオフィスの電話・来店受取・会議室

電話番号・電話代行
03番号で発着信できるサービス(月1,080円〜、初期費用は問い合わせ)を、日本橋兜町・新宿御苑・赤羽の契約で付けられます。電話代行(料金は相談)は日本橋兜町・新宿御苑だけで、新宿三丁目では電話のサービスもインターネットFAXも使えません。[2][4]
来店・来客の対応
有人受付のある3拠点では、営業時間内の急な来客に、会員が不在であることと会員へ直接連絡するよう伝えます。原則として、バーチャルオフィスの住所であることは来客に伝えません。[8]
会議室・ラウンジ(拠点別の差)
拠点会議室受付の時間(土日祝は休み)そのほか
新宿三丁目(新宿区新宿5丁目)1室(6〜8名)1時間2,200円無人受付電話・FAXのオプションは不可
新宿御苑(新宿区新宿1丁目)1室(6〜8名)1時間2,200円平日10時〜16時(13時〜14時は休憩)新宿三丁目の郵便の受け取り窓口
日本橋兜町(中央区日本橋兜町)会議室A(4名)1時間1,100円月・金10時〜16時、水10時〜14時ビジネスラウンジ(月7,700円)
赤羽(北区赤羽1丁目)2室(10名・36名)平日1時間3,300円・3,850円、土日祝4,400円・4,950円月13時〜16時、火〜金10時〜16時専用ポスト・受付社名表示は不可

会議室は会員専用の予約サイトから6か月先まで予約でき、空いていれば当日の予約や延長もできます。キャンセル料は2日前が利用料の30%、前日が50%、当日は全額で、利用料は翌月25日に請求書で払います。[12]日本橋兜町のビジネスラウンジ(月7,700円)は24時間使え、契約者は会議室を半額で借りられます。[8][12]

METSオフィスの全4拠点

県の行を開くと、拠点のページへ進めます。

よくある質問

Q.METSオフィスは怪しいサービスですか?
A.

運営会社の素性が分かりやすいサービスです。1964年設立の不動産会社オリンピア興業株式会社が、自社で持つ4つのビルで運営しており、郵便のサービスを始める前に住所確認の書留を送って住所を確かめています。

Q.月額料金はいくらですか?
A.

住所だけのライトが月270円(年払い)、ネットショップが月550円(12か月分を一括)、郵便つきのビジネスが月1,100円(年払い)から、登記できるビジネスプラスが月1,430円(年払い)からです。毎月払いは12か月一括より高く、入会金は3,850円です。

Q.法人登記はできますか?
A.

法人専用のビジネスプラスと、12か月以内に法人成りする個人向けの会社設立サポートでできます。ライト・ネットショップ・ビジネスではできません。

Q.会社設立サポートの月770円はずっと続きますか?
A.

続きません。最低利用期間の12か月が過ぎると、ビジネスプラス 月1転送コミに自動で移ります(移行後の料金は「先に結論」を参照)。

Q.「郵便受取」と「月1転送コミ」は何が違いますか?
A.

郵便受取は店舗での受け取りが基本で、転送は頼んだときの即時転送(1回1,023円)だけです。月1転送コミは毎月1回分の転送が送料込みで無料で、2回目からは1回693円です。

Q.ネットショップの特定商取引法の表記に使えますか?
A.

使えます。ネットショップ・ビジネス・ビジネスプラス・会社設立サポートの住所の使い方として、特定商取引法の表記への記載が公式に挙げられています。

Q.解約はすぐできますか?
A.

できません。解約フォームから申請した月の翌々月末が最短の解約日です(返金の扱いは「契約期間・支払方法・解約方法」を参照)。

Q.法人口座は作れますか?
A.

会員宛てにメガバンクやネット銀行の口座開設の郵便がよく届くと案内されていますが、開設できるかは事業内容などで変わるとしています。会員向けに個別の相談を受け付けています。

Q.電話番号は取れますか?
A.

03番号で発着信できるサービス(月1,080円〜)を日本橋兜町・新宿御苑・赤羽の契約で付けられます。新宿三丁目では使えません。

Q.キャンペーンはありますか?
A.

確認日(2026-10-11)時点では、2026年10月31日までの新規の12か月一括払いで、ビジネスは3か月分、ビジネスプラスは6か月分の利用料が無料になるキャンペーンが確認できました。

結論:拠点が自社ビルで郵便の受け取り方を選べる、登記は条件と移行後の料金を確かめて

登記をするかどうか、法人か個人か、郵便をどう受け取るかで選ぶプランが変わり、合えば都内の自社ビルの住所を少ない支払いで持てるのがMETSオフィスです。当サイトの採点は総合4.0/5.0で、1964年設立の運営会社が自社ビルで運営している点から運営実績の点が高く、拠点が4つのため拠点充実度は低めです。[1][11]

会社設立サポートで始める場合は、13か月目からの料金と、解約が申請の翌々月末になることまで含めて判断してください。[4][8]レゾナンスとは、月1回の転送を送料込みにするか、週1回の転送と窓口での受け取りを取るかで選び分けられます(上の「レゾナンスとの比較」)。

出典

出典の一覧(15件)開く閉じる
  1. [1]公式サイト(トップ・プラン一覧)確認日 2026-10-11
  2. [2]公式サイト(ビジネスプラス)確認日 2026-10-11
  3. [3]公式サイト(ビジネス)確認日 2026-10-11
  4. [4]公式サイト(会社設立サポート)確認日 2026-10-11
  5. [5]公式サイト(ライト)確認日 2026-10-11
  6. [6]公式サイト(ネットショップ)確認日 2026-10-11
  7. [7]公式サイト(郵便物の取り扱い)確認日 2026-10-10
  8. [8]公式サイト(よくあるご質問と回答)確認日 2026-10-10
  9. [9]公式サイト(ご利用開始までの流れ)確認日 2026-10-11
  10. [10]公式サイト(利用規約)確認日 2026-10-11
  11. [11]公式サイト(運営会社)確認日 2026-10-11
  12. [12]公式サイト(貸し会議室)確認日 2026-10-11
  13. [13]公式サイト(キャンペーンのお知らせ)確認日 2026-10-11
  14. [14]レゾナンスの公式サイト(バーチャルオフィスコース)確認日 2026-10-11
  15. [15]レゾナンスの公式サイト(料金・サービス一覧)確認日 2026-10-07
この節の原稿の最終更新日 2026-10-11。口コミは原文を転載せず、編集部が要約しています。

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