Karigo(カリゴ)の評価や口コミ・評判は?ワンストップと比較や費用・解約方法も。
Karigo(カリゴ)は、掲載64拠点・21都道府県、192プランのバーチャルオフィスです。法人登記できる最安プランは月額4,700円(税込)から。
先に結論
全64拠点のうち64拠点で選べるプランです。月額は拠点によって4,700〜6,100円です。
目次(全16節)開く閉じる
Karigo(カリゴ)とは?
Karigo(カリゴ)は、株式会社Karigoが運営するバーチャルオフィスのサービスです。設立は2006年8月です。当サイトに載せているのは64拠点(21都道府県)・192プラン(3種類)です。
株式会社Karigo(Karigo Corporation。設立2006年8月、資本金4,168万円、代表取締役 片岡大宜氏)が運営しています。本店は東京都中央区銀座7-14-15 SKビル7Fです。[7]利用規約では、株式会社Karigoを管理者、各店舗を運営する加盟店各社を運営者としており、店舗の運営は加盟店が担う形です。[6]延べ70,000社を超える企業が利用してきたと会社概要で案内しています。[7]
会社概要には、電気通信事業の届出(届出番号 A-18-8937)、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の登録(登録番号 IA200091a)、関東財務局への前払式支払手段(第三者型)の発行者の登録(第000693号)が載っています。加盟団体として、日本資金決済業協会、暴力団追放運動推進都民センター、日本情報システム・ユーザー協会、日本電信電話ユーザ協会を挙げています。[7]特定商取引法に基づく表記の販売責任者は片岡大宜氏です。[7]
Karigo(カリゴ)の口コミ・評判
編集部のまとめ:口コミは9件と少なく、うち7件は2019年から2020年の投稿で当時のプラン名や料金に触れたものも含みますが、9件中8件が満足の声で、多く挙がったのは「料金の安さ」(5件)、「スタッフや電話代行の対応」(4件)、「プランの分かりやすさ」(3件)でした。気になる点は店舗や地域によるサービスの差(2件)で、2025年の投稿には、転送の遅れとポイント制の支払いを理由に勧めないという声もあります。いまの月額は店舗により月4,700円〜6,100円で、地方も含めて住所を持ちたいなら口コミは追い風ですが、急ぎの郵便が届く事業なら、契約したい店舗が店舗引取に対応しているかと、転送の頻度をどう設定するかを先に確かめてください。
口コミで多かった好意的な声
他社より月額を抑えられ、最低限のサービスがそろっていて不便がなかったという声。
問い合わせへの説明が丁寧だった、電話代行の応対が丁寧で不在が多くても任せられた、店舗で個別の相談にも乗ってくれたという声。
用途と予算に合わせてプランを選びやすく、料金とサービスの違いがサイトで分かりやすいという声。
起業やネットショップの副業で、自宅の住所を公開せずに済んだという声。
松戸店を利用。郵便の転送がきちんとしていること、個別の相談に応じて営業面の助言まで受けられることを評価しています。サービスの中身は店舗によって多少違うと思うとしつつ、利用している店舗の対応は丁寧で満足度が高いという内容です。
電話の付くプランを数か月利用。他社よりサービスはシンプルでも不便はなく、料金の低さに助けられたという内容。地域によって使えるサービスが違うことがあり、品質にこだわる人より、料金を抑えたい人や初めて使う人に向くとしています。
事業を広げるため、電話代行と転送電話を使えるプランで契約。料金のわりに品質がよかったこと、荷物が届くとすぐメールで知らせが来ること、電話代行の応対が丁寧で海外へ買い付けに行く間も任せられたことを評価しています。
副業でネットショップを始めるにあたり、住所の登録で自宅を公開したくなかったため利用。毎月の費用は少し負担だが、自宅の住所を公開せずに済み、ネットショップでも不便なく使えているという内容です。
初めてのバーチャルオフィスで、予算と用途で選べるプランが分かりやすかったこと、問い合わせ先のスタッフが丁寧に教えてくれたことを評価。課題として、地方の拠点をもっと増やしてほしいとしています。
口コミだけでは判断できないこと
口座が作りにくかったという声が1件あるが、口座を開けるかは銀行と担当者によって対応が違うとKarigoは案内しており、いまの開きやすさは口コミからは分からない。
法人登記と法人口座開設口コミで気になる声
使えるサービスが地域によって違う、店舗によって対応に多少差があると思うという声。
転送を頼んでも1週間以上そのままのことがあり、払込用紙を期日までに受け取れなかったこと、利用料をクレジットカードで直接払えず、ポイントを買って差し引く仕組みが面倒だったことを理由に、契約を後悔したという声。
銀行の口座をこの住所で作りにくく、結局自宅の住所で登録したという声と、地方の拠点を増やしてほしいという声もありました。
荷物の転送を申請しても1週間以上対応されないことがあり、払込用紙などを期日内に受け取れないこともあったという内容。利用料がクレジットカードからの引き落としではなく、ポイントを買って差し引く仕組みで手間がかかる点も不満とし、起業する人には他社を勧めるとしています。
Karigo(カリゴ)のメリット・デメリットは?
Karigoの強みは、拠点の多さと契約の身軽さです。60を超える店舗が北海道から沖縄まであり、東京以外の地方都市の住所も選べるうえ、最低利用期間は2か月で解約の違約金もかからないため、試しに使い始めたい人や地方で起業する人に向きます。[1][2][11]郵便の転送頻度も5通りから選べます。[2]一方で、店舗ごとの料金の違い、前払いのポイント制、受け取れない郵便、店舗の設備の差など、契約前に確かめることが多いブランドでもあります(下のデメリット・注意点)。届く郵便と使いたい店舗の条件で、向き不向きが分かれます。
Karigo(カリゴ)のメリット
メリットがとくに効いてくるのは、東京以外の住所が要る人と、短い期間から使い始めたい人です。
初回に入会金と月額2か月分を払えば、その後は月単位で続けられる。解約の違約金はかからない。[2]
Karigo(カリゴ)のデメリット・注意点
デメリットは「店舗ごとの違い」と「支払いと受け取りの仕組み」に集まっています。月額だけで比べず、契約したい店舗のページと支払いの方法を先に確かめてください。
ホワイトプランの月額は店舗により4,700円・5,500円・6,100円など、入会金は5,500円〜8,200円と違う。電話代行のオレンジプランは1コールごとの料金も店舗で変わる。[1][5][12]
自社サイトToonesのポイント(1ポイント1円)をクレジットカードか銀行振込で買い、毎月5日に翌月分が差し引かれる。初回は入会金と月額2か月分で、口座からの引き落としはない。[2][7]
裁判所などからの法的効力のある文書、現金書留、住民票の住所に届くべき銀行口座・クレジット関係の郵便や年金通知、生もの、3辺の合計120cm超の荷物は受け取れない。小包は月10個(個人名契約は5個)まで。[2][3]
店舗で郵便を受け取れるのは64店舗中21店舗で、受け取りは前営業日までの完全予約制。店舗の担当者は基本的に常駐しておらず、会議室を使えるのは銀座一丁目・千葉・秋葉原・池袋の4店舗。[2][12]
Karigo(カリゴ)に合う人・合わない人は?
Karigoが合うかどうかは、住所に何を求め、どの店舗を選ぶかで決まります。東京以外も含めて登記用の住所を短い期間から持ちたい人には合いますが、店舗に立ち寄って郵便を受け取りたい人や、会議室・常駐スタッフまで住所に求める人には足りない部分が出ます。
合わない人に当てはまるなら、店舗で郵便を受け取れる住所を来店受取できるバーチャルオフィスの一覧で、会議室を使える住所を会議室つきの一覧で比べてみてください。拠点数の近いワンストップビジネスセンターとの違いは、このページの他社との比較でまとめています。
Karigo(カリゴ)を料金シミュレーターで試算
プラン一覧(月額・初期費用・登記・郵便転送)
| プラン名 | 月額(税込) | 初期費用 | 登記 | 郵便転送 | 提供拠点 |
|---|---|---|---|---|---|
| ホワイトプラン | 4,700〜6,100円 | 5,500〜8,200円 | 可 | 週1回 | 64拠点 |
| ブループラン | 7,300〜11,500円 | 7,300〜14,700円 | 可 | 週1回 | 64拠点 |
| オレンジプラン | 10,400〜19,800円 | 7,300〜19,800円 | 可 | 週1回 | 64拠点 |
初年度総額・5年間の総額(プラン別)
月額のほかにかかる費用
| 種別 | 料金(税込) | 内容 | 対象のプラン |
|---|---|---|---|
| 郵便転送 | 実費 | 荷物転送(送料実費)小包は原則着払い。店舗引取は無料。転送の頻度は週1回・2週に1回(初期設定)・月1回・即時・依頼時から選べる | 全プラン |
| 電話転送 | 込み | 転送電話(専用固定番号)プラン料金に含む。転送通話料は別途 | ブループラン |
| 電話転送 | 実費 | 転送着信通話料固定宛3分9.7pt・携帯宛1分19.4pt(1pt=1円) | ブループラン |
| 電話転送 | 込み | 転送電話(専用固定番号)電話代行付き。転送着信通話料は別途 | オレンジプラン |
| 電話代行 | 込み | プラン料金に含む。無料コールなし(一部店舗は30コール) | オレンジプラン |
| 電話代行 | 210円/回 | 電話代行 受電料1コール。店舗により異なる(110〜210円) | オレンジプラン |
| その他 | 1,100円/月 | 個人名義の追加1件あたり。家族・同一団体等に限る。要身分証 | 全プラン |
| その他 | 30円/通 | 荷物長期保管料30日以上保管で1通1日30円 | 全プラン |
| その他 | 30円/通 | 料金不足・着払い等の受取手数料月間120通以上の受取分、1通30円 | 全プラン |
ワンストップビジネスセンターほか、同じ価格帯の他社との比較
登記できる最安の月額は、Karigoのホワイトプランが店舗により月4,700円〜6,100円、ワンストップビジネスセンターのエコノミープランが月5,280円(カードの月払い。銀行振込の年払いなら月4,840円(年払い))です。初期費用はKarigoが入会金5,500円〜8,200円(初回は月額2か月分も前払い)、ワンストップが10,780円です。最低利用期間はKarigoが2か月と短く、ワンストップは6か月(年払いは1年)です。[1][2][12][13][15]
郵便は、Karigoが転送の頻度を即時から月1回まで選べる代わりに送料が毎回実費なのに対し、ワンストップは週1回の転送の送料・手数料が月額に含まれます(1通100gまで)。[2][13][14]拠点はKarigoが64店舗・21都道府県、ワンストップが50店舗・18都道府県ですが、店舗での引き取りはKarigoが21店舗、ワンストップが36店舗、会議室はKarigoが4店舗、ワンストップが全国48室と、店舗の設備はワンストップが厚くなっています。[2][12][13][14][16]電話番号はKarigoがブループラン(店舗により月7,300円〜)、ワンストップがビジネスプラン(月9,790円)から付きます。[4][13]短い期間から試したい人や転送の頻度を自分で決めたい人はKarigo、郵便の転送料を込みにして会議室や店舗での受け取りも使いたい人はワンストップが合います。
| 比べる項目 | Karigo(カリゴ)(このブランド) | ワンストップビジネスセンター | アントレサロン | DMMバーチャルオフィス |
|---|---|---|---|---|
| 比べたプラン | ホワイトプラン | エコノミープラン | バーチャルオフィスプラン | ベーシックプラン |
| 月額(登記可) | 4,700円 | 4,840円年払い | 4,180円 | 2,530円年払い |
| 初期費用 | 7,300円 | 10,780円 | 0円 | 5,500円 |
| 初年度総額 | 63,700円 | 68,860円 | 50,160円 | 35,860円 |
| 転送頻度 | 週1回 | 週1回 | 週1回(有料オプション) | 週1回 |
| 電話番号 | なし | なし | あり(有料オプション) | なし |
| 拠点数 | 64拠点 | 50拠点 | 23拠点 | 16拠点 |
| 当サイトの採点 | 4.4 | 4.6 | 4.2 | 4.3 |
Karigo(カリゴ)の郵便物の受取・転送方法
登録した名前宛ての郵便物・荷物を店舗の担当者が代わりに受け取る(登録のない宛名は差出人に返送)
受け取りから1営業日のうちに荷物の管理画面に登録し、設定に応じて到着をメールで知らせる
転送の頻度は管理画面で設定(初期設定は2週に1回)。店舗引取のできる店舗なら、前営業日までに予約して受け取れる
転送の手数料はなく、送料は実費をポイントから差し引く。小包は原則として着払いで送る
転送の頻度:初期設定は2週に1回の隔週転送で、利用を始めたあとに管理画面で、即時転送(郵送物の登録から1営業日以内)・週末転送(週1回)・隔週転送・月末転送(月1回)・自動転送なし(好きなときに依頼)から選び直せます。[2]
店舗での引き取り:店舗引取ができるのは64店舗中21店舗で、完全予約制です。[12]前営業日までに管理画面か店舗に予約し、受け取りの際は身分証明書を持参します。予約なしで店舗に行っても受け取れません。[2][3]
受け取れない郵便物:住民票の住所でなければ届かない銀行口座開設やクレジットカードに関する郵便(明細は除く)、年金の通知、裁判所などからの法的効力のある文書、現金書留、生ものや生き物、3辺の合計が120cmを超える荷物、大量のエクスパックなどは受け取れません。[3]法人・屋号名で契約し、その名前宛てであれば、クレジットカードの作成や銀行口座・証券口座の開設に関する郵便は受け取れます。[2]
小包・書留・着払い:小包は法人・屋号名の契約で月10個まで、個人名の契約で月5個までです。署名や押印が要る郵便・宅配物も受け取り、担当者が不在のときは不在票で再配達を頼みます。着払いや代金引換、料金不足の郵便は、その代金を前もってポイントで払っておく必要があり、残高が足りないと受け取れないことがあります。[2][3]海外からのEMSも手数料なしで受け取ります。[2]
そのほかの費用:月に120通を超えた分は1通30円、30日を超えて保管すると1通1日30円の保管料がかかります。個人名の契約で同居の家族の名義を足すときは1名義につき月1,100円です。[3]
Karigo(カリゴ)の契約期間・支払方法・解約方法
Karigo(カリゴ)の申込みの流れと審査の中身
公式サイトの申込フォームだけで受け付け、店舗での申し込みはできない
自動返信メールに書かれた方法で本人確認書類を提出する
社内審査(1〜2営業日)のあと、初回の請求メールが届く
初回の請求額のポイントを買ってメールで知らせ、確認されると利用開始のメールが届く
必要書類は、個人名・屋号名の契約なら運転免許証かマイナンバーカード(顔写真の面)の1点です。会社を新しく作る人や本店を移す人は代表者の身分証明書1点、支店登記や営業所として使う法人は、発行から2か月以内の登記簿謄本と株主名簿(株式会社のみ)、代表者の身分証明書が要ります。[8]
ご利用開始までの手順のページでは最短で当日の利用開始もできるとしていますが、よくある質問では、社内審査と転送不要の書留による住所の確認があるため、利用開始まで4〜8営業日ほどかかり、住所が分かるまで約4〜5営業日かかると案内しています。[2][8]特定商取引法に基づく表記では、支払いと本人確認書類を確かめた日から7営業日以内にサービスを始めるとしています。[7]
Karigo(カリゴ)の法人登記と法人口座開設
Karigo(カリゴ)の電話・来店受取・会議室
Karigo(カリゴ)の全64拠点
東京都26拠点
神奈川県5拠点
埼玉県4拠点
北海道3拠点
千葉県3拠点
三重県2拠点
京都府2拠点
大阪府2拠点
愛知県2拠点
よくある質問
Q.Karigoは怪しいサービスですか?
支払いに使うポイントについて、関東財務局に前払式支払手段(第三者型)の発行者として登録しており、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の登録もあります。運営する株式会社Karigoは2006年の設立で、延べ70,000社を超える企業が利用してきたと案内しています。
Q.月額料金はいくらですか?
店舗によって違います。住所と荷物の受け取りのホワイトプランは月4,700円〜6,100円、転送電話の付くブループランは月7,300円〜11,500円、電話代行の付くオレンジプランは月10,400円〜19,800円です。正確な金額は店舗のページで確かめます。
Q.法人登記はできますか?
全店舗の住所で法人登記ができ、本店の移転登記や営業所としての利用もできます。会社を作る人は新設法人の区分で申し込みます。
Q.郵便物はどのように受け取れますか?
初期設定は2週に1回の転送で、即時・週1回・月1回・依頼したときだけにも変えられます。転送の手数料はなく送料は実費です。64店舗中21店舗では、予約して店舗で受け取れます。
Q.ネットショップの特商法の表記に使えますか?
特定商取引法に基づく表記に使えるかの明記は公式にありませんが、住所は「登記やネットショップ等に利用可能」と案内され、販売元としても使えます(製造元は不可)。屋号名で契約し、Webに載せる前に承諾を受ける必要があります。
Q.支払い方法は?
自社サイトToonesのポイントを前払いで買う方式で、ポイントはクレジットカードか銀行振込で買えます。口座引き落としはありません。
Q.解約はどうすればいいですか?
公式サイトの各種手続きから申請します。違約金はありませんが、解約日は申請から最短で1か月後の月末で、日割りの返金はありません。
Q.最低利用期間はありますか?
初回に入会金と月額2か月分を払うため、最低利用期間は2か月です。
Q.法人口座は作れますか?
三井住友銀行(Trunk)・GMOあおぞらネット銀行・住信SBIネット銀行を紹介しています。口座を開けるかは銀行と担当者によって違うため、作る予定の銀行に問い合わせるよう案内しています。
Q.申し込んでからどれくらいで使えますか?
よくある質問では、社内審査と転送不要の書留による住所の確認があり、利用開始まで4〜8営業日ほどとしています。
結論:地方の住所を2か月から持てる、店舗ごとの料金と支払い方式は先に確認
出典
出典の一覧(16件)開く閉じる
- [1]公式サイト(サービスプラン・料金プラン一覧)確認日 2026-10-07
- [2]公式サイト(よくある質問)確認日 2026-10-07
- [3]公式サイト(ホワイトプラン・ガイドライン)確認日 2026-10-11
- [4]公式サイト(ブループラン)確認日 2026-10-11
- [5]公式サイト(オレンジプラン)確認日 2026-10-10
- [6]公式サイト(利用規約・免責事項)確認日 2026-10-11
- [7]公式サイト(会社概要・特定商取引法に基づく表記)確認日 2026-10-11
- [8]公式サイト(ご利用開始までの手順・必要書類)確認日 2026-10-11
- [9]公式サイト(電話代行サービス)確認日 2026-10-10
- [10]運営会社の電話代行サイト(Toones・サービスの紹介)確認日 2026-10-10
- [11]公式サイト(トップ)確認日 2026-10-07
- [12]公式サイト(各店舗のページ。銀座一丁目店ほか全64店舗)確認日 2026-10-07
- [13]ワンストップビジネスセンター公式サイト(料金・プラン)確認日 2026-10-07
- [14]ワンストップビジネスセンター公式サイト(郵便物・宅配物転送)確認日 2026-10-10
- [15]ワンストップビジネスセンター公式サイト(よくある質問・変更・解約)確認日 2026-10-11
- [16]ワンストップビジネスセンター公式サイト(各店舗のページ)確認日 2026-10-07